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THE ONE TOUCH TENT (M)

ザ・ワンタッチテントM

T3-673-KH

ワンタッチで広がる前室付のワイド空間。テントの設営は素早く済ませて、たくさん遊ぼう。

ザ・ワンタッチテントM

ポールをスリーブに通して建てる一般的なテントとは異なり、傘のように簡単に建てられるワンタッチテントです。ザ・ワンタッチテントは、インナーテントに加えて前室が広がるため、使わないものを前室に置いて寝室を最大限に活用したり、キャノピーを広げればちょっとした日陰スペースを作ることもできます。1泊2日のキャンプやデイキャンプなど設営にあまり時間をかけられないときにぴったりのテントです。

バリエーション

サイズ

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ワンタッチテント

インナーテントと骨組みが一体型のワンタッチテントなので、紐を引っ張るだけでテントが立ち上がります。前室はスリーブにポールを通すだけのシンプル設計なので、迷うことなく簡単に設営ができます。たくさんのポールで組み立てるテントに比べて部品点数が少なく設営ミスや部品の紛失などの心配も少なく済みます。

 ザ・ワンタッチテントMのメインの特徴(ワンタッチテント)

2~3人がゆとりをもってくつろげる空間

インナーテントの天井を高く設計しているので、広々使うことができます。また大きな前室があるので、荷物を一時保管したり、キャノピー(※)を建てればちょっとしたリビングが広がります。
※キャノピーポールは別売です。

 ザ・ワンタッチテントMのメインの特徴(2~3人がゆとりをもってくつろげる空間)

 ザ・ワンタッチテントMのメインの特徴()

夏は涼しく、春/秋は暖かい

インナーテントは前後の大型ドア、サイド面には4つの窓がついており、360°どこからでも風を取り込むことができます。一方、肌寒い時期にはインナーテントをフルクローズして熱が逃げにくい状態にすることもできます。

 ザ・ワンタッチテントMのメインの特徴(夏は涼しく、春/秋は暖かい)

グランドシート付き

小石や雨水などからインナーテントのフロアを保護するためのグランドシートが付属します。バックルで固定ができるので、グランドシートを付けたまま設営・撤収ができます。

 ザ・ワンタッチテントMのメインの特徴(グランドシート付き)

ワンタッチテントなのにコンパクト

ワンタッチ構造を見直すことでコンパクトカーなどでも積み込みやすい75cmのサイズに収納することができるようになりました。

 ザ・ワンタッチテントMのメインの特徴(ワンタッチテントなのにコンパクト)

Function 製品特徴

主な特徴

 ザ・ワンタッチテントMの主な特徴

各部の特徴

 ザ・ワンタッチテントMの各部の特徴(遮光性・耐久性の高い150D生地)

遮光性・耐久性の高い150D生地

150D(デニール)の厚みのある生地を使用しているため、75Dなどの薄い生地と比べて遮光性や耐久性に優れています。

 ザ・ワンタッチテントMの各部の特徴(耐水圧2000mm)

耐水圧2000mm

万が一の雨に備え、耐水圧2000mmの生地を採用しています。DODではテント生産時にJIS L 1092(ISO811)方式にて耐水圧試験を行い、計測箇所の平均値ではなく、最低値が記載値以上となるように耐水圧を設定しています。

 ザ・ワンタッチテントMの各部の特徴(アルミ合金製のテントフレーム)

アルミ合金製のテントフレーム

強度と軽量性を両立させるため、アルミ合金をポール素材に使用しています。
※一部、伸縮パーツはスチールです。

 ザ・ワンタッチテントMの各部の特徴(ベンチレーター)

ベンチレーター

大型のベンチレーターを両サイドに配置しています。フルクローズ状態でもテント内を換気することができ結露防止に役立ちます。

 ザ・ワンタッチテントMの各部の特徴(コンセント用ファスナー)

コンセント用ファスナー

インナーテント入り口には、電気カーペットや扇風機などのコードを通すことができるコンセント用ファスナーが付いています。
※電源付きキャンプサイトに泊まるなど、電源を確保する必要があります。

 ザ・ワンタッチテントMの各部の特徴(大型ポケット(インナーテント入り口))

大型ポケット(インナーテント入り口)

インナーテント入り口部分には大きなポケットが配置されています。寝室内で使用する寝袋の収納袋や前室スペースで使用する調理道具などを収納することで、テント内をスマートに見せることができます。

 ザ・ワンタッチテントMの各部の特徴(寝室ポケット)

寝室ポケット

寝室部分の足元にポケットを配置しています。スマホやメガネなどの小物収納に便利です。

 ザ・ワンタッチテントMの各部の特徴(スチールペグ)

スチールペグ

強度の高いスチールペグが付属します。

 ザ・ワンタッチテントMの各部の特徴(コンプレッションベルト)

コンプレッションベルト

キャリーバッグにはコンプレッションベルトを縫い付けています。
テントを収納した後にコンプレッションベルトを引くことでテントをよりコンパクトに収納することが可能です。

How to use 使い方

組立/設営方法

 ザ・ワンタッチテントMの組立/設営方法

1.インナーテントをキャリーバッグから取り出します。

 ザ・ワンタッチテントMの組立/設営方法

2.テントのフレーム4本を外側に広げます。

 ザ・ワンタッチテントMの組立/設営方法

3.伸ばしたフレーム4本の関節部を押し込み、ロック状態にします。

 ザ・ワンタッチテントMの組立/設営方法

4.テントを軽く広げます。

 ザ・ワンタッチテントMの組立/設営方法

5.片方の手でジョイント持ち手を、もう片方の手でジョイントから出ているロープを持ち、テントを上の方に持ち上げながら、弓矢を引く要領でロープを引っ張りテントを広げます。

 ザ・ワンタッチテントMの組立/設営方法

6.テントフレーム下部にある伸縮部を伸ばします。固定ボタンが飛び出すところまで引いてください。

 ザ・ワンタッチテントMの組立/設営方法

7.インナーテントの四隅のループをペグで地面に固定します。

 ザ・ワンタッチテントMの組立/設営方法

8.フライシートをインナーテントにかぶせます。

 ザ・ワンタッチテントMの組立/設営方法

9.フライシートの内側にある固定ベルトをインナーテントのフレーム4ヵ所に固定します。

 ザ・ワンタッチテントMの組立/設営方法

10.インナーテントの四隅に位置するバックルでインナーテントとフライシートを固定します。

 ザ・ワンタッチテントMの組立/設営方法

11.ポールを組み立て、フライシートのポール用スリーブに通します。

 ザ・ワンタッチテントMの組立/設営方法

12.ポールの片方をインナーテントのフレーム下部のポール挿入部に差し込みます。

 ザ・ワンタッチテントMの組立/設営方法

13.ポールを少し曲げながら、もう片方のポール挿入部にポールを差し込みます。

 ザ・ワンタッチテントMの組立/設営方法

14.フライシートについているフックをポールに引っ掛けます。

 ザ・ワンタッチテントMの組立/設営方法

15.ペグとストームロープを使ってテント本体を固定します。

 ザ・ワンタッチテントMの組立/設営方法

16.完成です。

Photo 画像

Spec スペック

製品サイズ

 ザ・ワンタッチテントMのサイズ画像

スペック

カラー タン / カーキ
希望小売価格 オープンプライス
組立サイズ(外寸) (約)W220×D450×H180cm
インナーサイズ (約)W215×D215×H165cm
収納サイズ (約)W75×D22×H22cm
重量(付属品含む) (約)8.4kg
収容可能人数 大人3名
最低耐水圧 フライシート:2000mm
フロア:5000mm
材質 フライシート:150Dポリエステル(PUコーティング)
フレーム:アルミ合金、スチール
インナーテントフロア:210Dポリエステル(PUコーティング)
付属品 グランドシート、ポール、ペグ、キャリーバッグ
JANCODE 4589946141979
  • 製品等の色は、ご使用になるモニターや、設定によって若干の違いが発生する場合があります。
  • 製品改良のため予告なくデザイン・仕様を変更する場合があります。
  • サイズ・重量などの数値には若干の個体差があります。
  • テント生産時にJIS L 1092(ISO811)方式にて耐水圧試験を行い、計測箇所の平均値ではなく、最低値が記載値以上となるように耐水圧を設定しています。

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※リンク先の販売店様で旧仕様のものを販売している場合がございます。あらかじめ各販売店様へご確認の上、お買い求めください。

バリエーション

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