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THE TENT M

ザ・テントM

T3-623-KH

クロスフレーム型のシンプル設営。前室付きで広々使えるファミリー向けテント。

ザ・テントM

ポールをクロスさせて設営する最もオーソドックスなドーム型テントです。単純な構造でシンプルに設営でき、前室が付いてるのでゆったり過ごせます。キャノピーを広げればちょっとした日陰スペースができ、さらに別売りの ビートルタープ を接続すればより広いリビングスペースを作ることができます。

バリエーション

サイズ

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※リンク先の販売店様で旧仕様のものを販売している場合がございます。あらかじめ各販売店様へご確認の上、お買い求めください。

クロスフレーム型テント

ドームテントの構造として最もよく使われるクロスフレーム型を採用。設営はスリーブにポールを通して固定するだけのシンプルな構造。また万が一ポールが破損した際もフレーム交換が容易です。

 ザ・テントMのメインの特徴(クロスフレーム型テント)

2~3人がゆとりをもってくつろげる空間

インナーテントの天井を高く設計しているので、広々使うことができます。また大きな前室があるので、荷物を一時保管したり、キャノピー(※)を建てればちょっとしたリビングが広がります。
※キャノピーポールは別売りです。画像では コンパクトタープポール(XP1-630-BK)を使用しています。

 ザ・テントMのメインの特徴(2~3人がゆとりをもってくつろげる空間)

 ザ・テントMのメインの特徴()

夏は涼しく、春/秋は暖かい

インナーテントは前後の大型ドア、サイド面には4つの窓がついており、360°どこからでも風を取り込むことができます。春や秋など、肌寒い時期にはインナーテントをフルクローズして熱が逃げにくい状態にすることもできます。

 ザ・テントMのメインの特徴(夏は涼しく、春/秋は暖かい)

グランドシート付き

小石や雨水などからインナーテントのフロアを保護するためのグランドシートが付属します。バックルで固定ができるので、グランドシートを付けたまま設営・撤収ができます

 ザ・テントMのメインの特徴(グランドシート付き)

コンパクト収納

自宅での保管や車への積載がしやすいコンパクトなサイズに収まります。

 ザ・テントMのメインの特徴(コンパクト収納)

フックを引っかけるだけでビートルタープと連結可能

テントのフロントポールにタープのフックを引っ掛けて連結し、リビング部分を簡単に拡張することができます。またタープとテントの隙間を埋めるためのフラップ付きで雨が入り込まないように設計しています。
※タープポールは別売りです。画像では ビッグタープポール(XP5-507K)を使用しています。

 ザ・テントMのメインの特徴(フックを引っかけるだけでビートルタープと連結可能)

Function 製品特徴

主な特徴

 ザ・テントMの主な特徴

各部の特徴

 ザ・テントMの各部の特徴(遮光性・耐久性の高い150D生地)

遮光性・耐久性の高い150D生地

150D(デニール)の厚みのある生地を使用しているため、75Dなどの薄い生地と比べて遮光性や耐久性に優れています。

 ザ・テントMの各部の特徴(耐水圧2000mm)

耐水圧2000mm

万が一の雨に備え、耐水圧2000mmの生地を採用しています。DODではテント生産時にJIS L 1092(ISO811)方式にて耐水圧試験を行い、計測箇所の平均値ではなく、最低値が記載値以上となるように耐水圧を設定しています。

 ザ・テントMの各部の特徴(アルミ合金製のテントフレーム)

アルミ合金製のテントフレーム

強度と軽量性を両立させるため、アルミ合金をポール素材に使用しています。

 ザ・テントMの各部の特徴(ベンチレーター)

ベンチレーター

大型のベンチレーターを両サイドに配置しています。フルクローズ状態でもテント内を換気することができ結露防止に役立ちます。

 ザ・テントMの各部の特徴(コンセント用ファスナー)

コンセント用ファスナー

インナーテント入り口には、電気カーペットや扇風機などを入れるためのコンセント用ファスナーが付いています。
※電源付きキャンプサイトに泊まるなど、電源を確保する必要があります。

 ザ・テントMの各部の特徴(大型ポケット(インナーテント入り口))

大型ポケット(インナーテント入り口)

インナーテント入り口部分には大きなポケットが配置されています。寝室内で使用する寝袋の収納袋や前室スペースで使用する調理道具などを収納することで、テント内をスマートに見せることができます。

 ザ・テントMの各部の特徴(寝室ポケット)

寝室ポケット

寝室部分の足元にポケットを配置しています。スマホやメガネなどの小物収納に便利です

 ザ・テントMの各部の特徴(ネイルペグ)

ネイルペグ

強度の高いネイルペグが付属します

 ザ・テントMの各部の特徴(収納しやすいキャリーバッグ)

収納しやすいキャリーバッグ

少し大きめに設計されたキャリーバッグで、テントをきれいに畳めなくても収納しやすくなっています。

How to use 使い方

組立/設営方法

 ザ・テントMの組立/設営方法

1.インナーテントを広げます。

 ザ・テントMの組立/設営方法

2.メインポールを組み立てます。

 ザ・テントMの組立/設営方法

3.メインポールをインナーテントのスリープに通していき、インナーテントの四隅についたグロメットにポール先端を差し込みます。この時、バックル内側のグロメットを使用します。

 ザ・テントMの組立/設営方法

4.ポールに負担がかからないよう2人で慎重にテントを立ち上げます。立ちあがったら3と同様に反対側のポールの先端を井グロメットに差し込み固定します。

 ザ・テントMの組立/設営方法

5.メインポールにフックをかけていきます。

 ザ・テントMの組立/設営方法

6.フライシートをインナーテントにかぶせます。フライシートの内側にある固定ベルトを、インナーテントのフレーム8ヶ所に固定していきます。

 ザ・テントMの組立/設営方法

7.インナーテントの四隅に位置するバックルを固定し、インナーテントとフライシートを固定します。

 ザ・テントMの組立/設営方法

8.フロントポールを組み⽴て、フロントポール⽤スリーブに通します。その後、ポールを曲げながら下図のようにポールの両端をポール挿⼊部に差し込み固定します。
このとき、ポールに負荷がかからないように左右のバランスをとりながらポールを固定してください。

 ザ・テントMの組立/設営方法

9.ポールにフックを掛けペグを打ちます。最後にロープを張りしっかり固定します。

Photo 画像

Spec スペック

製品サイズ

 ザ・テントMのサイズ画像

スペック

カラー タン / カーキ
希望小売価格 オープンプライス
組立サイズ(外寸) (約)W220×D435×H180cm
インナーサイズ (約)W215×D215×H175cm
収納サイズ (約)W63×D22×H22cm
重量(付属品含む) (約)8.9kg
収容可能人数 大人3名
最低耐水圧 フライシート:2000mm
フロア:5000mm
材質 フライシート:150Dポリエステル(PUコーティング)
フレーム:アルミ合金
インナーテントフロア:210Dポリエステル(PUコーティング)
付属品 グランドシート、ロープ×6本(テントに取り付け済)、ペグ×17本、キャリーバッグ
JANCODE 4589946142808
  • 製品等の色は、ご使用になるモニターや、設定によって若干の違いが発生する場合があります。
  • 製品改良のため予告なくデザイン・仕様を変更する場合があります。
  • サイズ・重量などの数値には若干の個体差があります。
  • テント生産時にJIS L 1092(ISO811)方式にて耐水圧試験を行い、計測箇所の平均値ではなく、最低値が記載値以上となるように耐水圧を設定しています。

この製品のご購入はこちらから

※リンク先の販売店様で旧仕様のものを販売している場合がございます。あらかじめ各販売店様へご確認の上、お買い求めください。

バリエーション

サイズ