CHIMAKI TENT
チマキテント
参考価格
¥23,580taxin
「寝室は別々、リビングは一緒」なシェアハウススタイルを実現。タープテントに吊り下げて使用する寝室用テント。
リビングではグループで楽しく過ごせますが、寝室は別々でプラベートな空間を確保。つかず離れず、絶妙な距離感を実現しています。
※チマキテントを設営するためのポールやタープテントは付属しません。別途ご準備ください。ポールの高さは200cmである必要があり、DODビッグタープポール( XP5-507R/ XP5-507K/ XP5-507-WD)が適合します
カラー:タン
特徴
シェアハウススタイル
オクラタープなどのオープンタープにチマキテントを接続させることで、シェアハウススタイルを実現できます。タープ下のリビング部分は共有スペース、チマキテントは寝室スペースとなります。
タープポールに吊り下げるだけの簡単設営
タープテントのポールにチマキテント先端を引っ掛けて、ペグダウンするだけのシンプルな設営方法です。200cmのポールを使用すれば、ヘキサタープなど一般的なオープンタープに接続することができます。
チマキテント単体でも設営可能
200cmの高さのポールがあれば、タープテントと接続せずにチマキテント単体でも設営が可能です。
頑丈で燃えにくいポリコットン生地
アウターテント、インナーテントともに厚みのあるポリコットン(ポリエステルとコットンの混紡生地)を使用しているため、ポリエステルやナイロンと異なり、火の粉があたっても穴が空きにくくなっています。ポリウレタンのコーティングをしていないため、加水分解の心配もありません。
※燃えない素材ではありません。火の粉のかかり方によってはテントに穴が空く場合があります。直接炎を当てることや、テント下での焚き火やBBQはしないでください。
機能
通気性の高いインナーテント
インナーテントのドアは全面がメッシュになり、背面にもメッシュにすることのできる窓を配置しているため、夏でも涼しく過ごすことができます
ランタンフック
インナーテント内側の頂点部分にランタンを引っ掛けることのできるランタンフックを配置しています
寝室ポケット
インナーテント内の2ヶ所にポケットを配置しています。スマホなどの収納に便利です。
蓄光ネイルペグ
強度の高いネイルペグが付属します。夜間でも目立つように、フック部分には蓄光素材を使用しています。
専用コンプレッションバッグ
初心者でも収納しやすいように大きめの収納バッグを付属しています。コンプレッション機能があるため、収納は楽に行なえますが、収納サイズを小さく収めることができます。
コンパクト収納
持ち運びしやすいコンパクト収納です。
ソロキャンプにちょうどいいサイズ
一人でゆったりと使用出来るサイズ感です。
使い方
仕様
- 組立サイズ(外寸)
- (約)W260×D260×H200cm
- インナーサイズ
- (約)W220×D160×H170cm
- 収納サイズ
- (約)W60×D15×H18cm
- 総重量
- (約)5.6kg
- 収容可能人数
- 大人2名
- 材質
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アウターテント、インナーテント:ポリコットン(ポリエステル65%、綿35%)
インナーテントフロア:210Dポリエステル(PUコーティング) - 最低耐水圧
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アウターテント:350mm
フロア:5000mm - 付属品
- ロープ(長)×3本、ロープ(短)×1本、ペグ×11本、キャリーバッグ ※ポールは付属しません。
- カラー・型番・JANCODE
- タン : T2-656-TN : 4589946142327
- 注意事項
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- 製品改良のため予告なくデザイン・仕様を変更する場合がありますのでご了承ください。
- サイズ・重量などの数値には若干の個体差がございます。
- 掲載写真はできる限り実物の色味に近づくように加工・調整しておりますが、お客様がお使いのモニターの設定や天候・照明の当たり具合などにより、実物の色味と異なって見えることがございます。
- テント生産時にJIS L 1092(ISO811)方式にて耐水圧試験を行い、計測箇所の平均値ではなく、最低値が記載値以上となるように耐水圧を設定しています。
- チマキテントを設営するためのポールやタープテントは付属しません。別途ご準備ください。ポールの高さは200cmである必要があり、DODビッグタープポール(XP5-507R/XP5-507K/XP5-507-WD)が適合します。
- 本製品に使用されているポリコットン生地は、防水コーティングされたポリエステル生地などとは異なり、水分を吸収した際に綿素材が膨張雨漏りを防ぐ構造です。そのため、張り方が弱いときや、長時間の雨に濡れた際には内部に雨漏りする場合があります。また、濡れたまま保管をすると化学繊維に比べてカビが生じやすいためご注意ください。
- ※ 構造上、中に入れるベッドの高さや身長によっては頭や足がインナーテントの壁面に当たることがあります。
