BIKE IN PUP
バイクインパップ
参考価格
¥28,600taxin
ツーリングに持ち出せるソロ2ルームテント。
快適な寝室とリビングがキャンプツーリングの楽しみを広げます。
※跳ね上げ用のポールは付属しません。必要に応じて別途コンパクトタープポールをお買い求めください。
カラー:キャメル
特徴
バイクが入る広いタープ
入り口を跳ね上げて広いタープ空間を作れます。
バイクが入る広さです。
跳ね上げのスタイル自由自在
フルクローズから開放感のあるスタイルまで、アレンジによって様々なシーンでご使用いただけます。
※跳ね上げ用のポールは付属しません。必要に応じて別途コンパクトタープポールをお買い求めください。
閉じても快適なリビング空間
フルクローズ状態でもテーブルやチェアを置いてリラックスすることが可能。
難燃加工ポリエステル生地
生地には難燃加工を施しています。焚き火などで万が一火の粉が飛んでも燃え広がりにくく安心です。
※火の粉で穴が空かないわけではありません。火気に十分注意してキャンプをお楽しみください。
バイクに積みやすい
軽量素材を採用し、サイズ・重量ともにツーリングへの持ち出しやすく設計しました。
寝室サイズ(ベッド・マット設置)イメージ
テント寝室内に当社のベッド(コット)やマットを設置する場合の目安としてご活用ください。
>>ソトネノキワミエアーSはコチラ
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機能
一体型インナー
アウターと同時に寝室が組み上がり簡単に設営ができます。
快適な寝室
圧迫感の少ない快適な寝室。大型窓で湿気対策もばっちり。
フルメッシュ切り替えインナー
インナーの入り口はフルクローズからフルメッシュに切り替え可能。風通しを調整し快適に使用することができます。
ガバッと開くインナードア
インナー開口部を大きく設計。ベッドやマットを入れやすくしました。
大型背面窓
背面には大型窓を2個配置。換気調整が自在に可能です。
背面ひさし
背面窓をカバーするようにひさしを設置しており、窓を開けて換気したまま就寝可能。
ベンチレーター
開閉可能なベンチレーターを配置。通気性を良くし結露を軽減します。
目隠しになる出入り口
入り口を開けた状態でもある程度の視界を遮り落ち着いた空間を作り出します。
簡単組立
最初に固定するリボンは他と色を変えており、簡単に組み立てができるよう工夫しています。
ランタンフック
天井にランタンフックが付いています。
専用キャリーバッグ付属
バイクに積載しやすい形状にパッキングできる専用のキャリーバッグが付属します。
ペグ付属
専用の軽量ペグが付属します。※一般的な芝生サイトを想定したペグを付属させています。必要に応じてサイトに合ったペグを別途用意してください。
使い方
仕様
- 組立サイズ(外寸)
- (約)W220×D295×H144cm
- インナーサイズ
- (約)W220×D90×H110cm
- 収納サイズ
- (約)W44×D25×15cm
- 総重量
- (約)3.6kg
- 収容可能人数
- 大人1名
- 材質
-
アウターテント、インナーテント:40Dポリエステル(PUコーティング、難燃加工)
インナーテントフロア:150Dポリエステル(PUコーティング)
ポール:アルミ合金 - 最低耐水圧
-
アウターテント:3000mm
インナーテントフロア:5000mm - UVカット
- UPF50+
- セット内容
- アウターテント、インナーテント、ポール(長)×2本、ポール(短)×2本、ロープ×7本(本体に取り付け済)、キャノピー用ロープ×3本、ペグ×16本、キャリーバッグ、タイベルト×2本、ポール用収納袋、ペグ・ロープ用収納袋
- その他特徴
- 遮光率:97%以上
- カラー・型番・JANCODE
- キャメル : T1-053-CA : 4582708765369
- 注意事項
-
- 製品改良のため予告なくデザイン・仕様を変更する場合がありますのでご了承ください。
- サイズ・重量などの数値には若干の個体差がございます。
- 掲載写真はできる限り実物の色味に近づくように加工・調整しておりますが、お客様がお使いのモニターの設定や天候・照明の当たり具合などにより、実物の色味と異なって見えることがございます。
- テント生産時にJIS L 1092(ISO811)方式にて耐水圧試験を行い、計測箇所の平均値ではなく、最低値が記載値以上となるように耐水圧を設定しています。
- テント生産時にJIS L 1092(ISO811)方式にて耐水圧試験を行い、計測箇所の平均値ではなく、最低値が記載値以上となるように耐水圧を設定しています。
- 駐輪時には必ずバイクが安定していることを確認してください。
- バイクが転倒する可能性がある範囲では就寝したり座ったりしないでください。
- バイクの移動は必ずエンジンを切って行ってください。
- バイクをテント内に入れる際にはマフラーやエンジンが十分冷めてからバイクを移動させてください。