その1."景色>自分"な自撮りが撮れる!
従来の自撮り棒では自分の顔がメインになってしまい、せっかくの雄大な景色を活かすことができませんでしたが、オヒトリサマトレッキングポールの自撮り棒モードでは、最長254cmの超ロング自撮り機能により景色メインのソロ充写真を撮影することができます。
SOLO TREKKING POLE
オヒトリサマ登山を堪能。超ロング自撮りでソロ充写真が撮れるトレッキングポール。
カラー:ブラック
従来の自撮り棒では自分の顔がメインになってしまい、せっかくの雄大な景色を活かすことができませんでしたが、オヒトリサマトレッキングポールの自撮り棒モードでは、最長254cmの超ロング自撮り機能により景色メインのソロ充写真を撮影することができます。
オヒトリサマトレッキングポールの自撮り棒モードは、一般的な自撮り棒(30cm程度)に比べ、最長2.54mの超ロングサイズ。だから普段では取れない高い場所から見下ろした自撮り撮影が行えます。また普段撮影できない高い場所の写真も撮影できるので、登れない崖に咲く高山植物や、木の上の野鳥などの撮影にも使用可能です。
オヒトリサマトレッキングポールの自撮り棒モードでポールを立ててパノラマ撮影。スマホのパノラマ撮影機能と組合せることで、人や物に遮られることのない360度パノラマ画像を撮影することができます。
最長2.54mの超ロングサイズのオヒトリサマトレッキングポール自撮り棒モードは、登山にかぎらず、旅行やイベント時にも活用できます。超ロングを活かして大人数での集合写真も撮影することができます。
一人だからこそ備えは万全にしたいもの。ポールのコネクト機能を活かして簡単にシェルターを作り出すことができます。(シェルター生地別売)屋根付きの休憩場所がグループ登山者で埋まっていても安心です。※写真のシェルター生地は オヒトリサマシェルターT1-266(別売) です。
最大254cmの超ロング自撮りが可能。自分の顔メインではなく、風景メインの引いた画像が撮れます。
※スマホのシャッターリモコンは付属していません。市販のリモコン を別途ご用意ください。
スマホで自撮りを行うための専用ホルダーが付属します。幅57~90mmまで対応するのでほとんど全てのスマホで使うことができます。※iphoneシリーズは全て対応します。
別売りの オヒトリサマシェルター を使用すれば、雨の中でも休憩できるスペースをすぐに作りだすことができます。
アタッチメントを使い、2本のポールをつなげることで、最長254cmのテントポールになります。オヒトリサマシェルター他、通常のワンポールテントのポールなどとしても使用できます。
道に迷っても方角を知ることのできるコンパスが付いています。
グリップ先端を外すとカメラアダプタが出てきます。一眼レフやデジカメなど、多くの市販カメラに対応し、手ブレを防止します。
スプリングがポールを突いた時の衝撃を和らげ、肩や腕にかかる負荷を軽減します。
収納時は640mmとコンパクトな長さに収まり、携行や保管の際にも便利なサイズです。
超々ジュラルミン素材を使用し、無駄な長さをカットすることで253g/本を実現しました。
付属品をひとまとめに保管・携行できるキャリーバッグを付属。本体が汚れた場合などに、他の荷物を汚すことなく携行することができます。
先端には硬度が高いタングステンを使用。地面をしっかりと捉えることができ、朝露で濡れた草原などでも滑りにくくなります。
滑り止めの付いたラバー製の保護パッド。装着することで、木道や塗装面などの路面の損傷を防ぎます。
平地用のスノーシュー(かんじき)のストックとしても使用可能で、雪道を安全に歩行できます。
