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FLY SHEET FOR KANGAROO TENT(M)

カンガルーテント用フライシート(M)

TF3-619-TN

カンガルーテント(M)を雨の中で使うための専用フライシート。

カンガルーテント用フライシート(M)

防水性のないカンガルーテントに被せることのできる専用フライシートです。フライシートを使うことで、大型テントの中に入れ込むカンガルースタイルでなくても、カンガルーテントを単体で使用することができます。

バリエーション

サイズ

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※リンク先の販売店様で旧仕様のものを販売している場合がございます。あらかじめ各販売店様へご確認の上、お買い求めください。

通気性の高い前後ドア

前後にドアを備えているため、夏場などは前後のドアを開けることで、通気性を高めることができます。
※カンガルーテント本体にはドアが1ヶ所しかないため、2ヶ所を出入り口とすることはできません。

 カンガルーテント用フライシート(M)のメインの特徴(通気性の高い前後ドア)

広い前室スペース

靴置きや荷物置きとして使用できる広い前室スペースを備えています。

 カンガルーテント用フライシート(M)のメインの特徴(広い前室スペース)

遮光性・耐久性の高い150D生地

150D(デニール)の厚みのある生地を使用しているため、75Dなどの薄い生地と比べて遮光性や耐久性に優れています。

 カンガルーテント用フライシート(M)のメインの特徴(遮光性・耐久性の高い150D生地)

Function 製品特徴

各部の特徴

 カンガルーテント用フライシート(M)の各部の特徴(UVカット加工)

UVカット加工

テントの生地にはUPF50+のUVカット加工を施しています。人体やキャンプ道具の日焼けを防ぎます。

 カンガルーテント用フライシート(M)の各部の特徴(ペグ)

ペグ

強度の高いスチールペグが付属します。

How to use 使い方

組立/設営方法

 カンガルーテント用フライシート(M)の組立/設営方法

1.生地を裏返して広げます。

 カンガルーテント用フライシート(M)の組立/設営方法

2.ポールを組み立てます。

 カンガルーテント用フライシート(M)の組立/設営方法

3.生地のファスナー上部にあるポケット2ヶ所にポールを通します。

 カンガルーテント用フライシート(M)の組立/設営方法

4.生地を表面に戻します。

 カンガルーテント用フライシート(M)の組立/設営方法

5.生地をテントに被せます。ポール部分がテントのジョイント部と重なるようにします。

 カンガルーテント用フライシート(M)の組立/設営方法

6.生地裏側にある面ファスナーをテントのフレームに巻き付けます。

 カンガルーテント用フライシート(M)の組立/設営方法

7.カンガルーテント本体の四角にあるDリングにフライシートのフックを引っ掛けます。

 カンガルーテント用フライシート(M)の組立/設営方法

8.前後の出入り口のループにペグを打ち込みます。強風時にはロープをペグで固定してください。

Photo 画像

Spec スペック

製品サイズ

 カンガルーテント用フライシート(M)のサイズ画像

スペック

カラー タン
希望小売価格 オープンプライス
組立サイズ(外寸) (約)W210×D310×H140cm
※カンガルーテント本体に装着時
収納サイズ (約)直径14×長さ55cm
重量(付属品含む) (約)2.4kg
最低耐水圧 2000mm
材質 150Dポリエステル(PUコーティング、UVカット加工)、アルミ合金
付属品 ペグ、天井用ポール
JANCODE 4589946141450
  • 製品等の色は、ご使用になるモニターや、設定によって若干の違いが発生する場合があります。
  • 製品改良のため予告なくデザイン・仕様を変更する場合があります。
  • サイズ・重量などの数値には若干の個体差があります。
  • テント生産時にJIS L 1092(ISO811)方式にて耐水圧試験を行い、計測箇所の平均値ではなく、最低値が記載値以上となるように耐水圧を設定しています。
  • カンガルーテント旧モデル(T2-538 / T3-539)にも適合します。

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