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KANGAROO TENT(S)

カンガルーテント(S)

T2-538

カンガルースタイル専用。コットン100%生地を使用したワンタッチテント。

カンガルーテント(S)

大型テントの中に就寝用の小型テントを入れ込むカンガルースタイルのキャンプ。暖房効率が良く、レイアウトもしやすいなどの理由から急増しています。
カンガルーテントはその名の通り、そのカンガルースタイル専用のテントです。カンガルースタイルではフロア以外には基本的に防水性が必要ないため、コットン100%生地を使用し、結露を最大限に抑えて、快適なテント内空間を実現しています。ワンタッチ構造を採用しているため、大型テントを設営した後でも簡単に設営することができます。

バリエーション

サイズ

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※リンク先の販売店様で旧仕様のものを販売している場合がございます。あらかじめ各販売店様へご確認の上、お買い求めください。

快適性の高いコットン100%生地

透湿性に優れたコットン100%の生地を使用することで、テント内の結露を大幅に軽減させています。

 カンガルーテント(S)のメインの特徴(快適性の高いコットン100%生地)

オールメッシュ仕様

全ての方向をメッシュにすることができるため、夏場は蚊帳のように涼しく過ごすことができます。

 カンガルーテント(S)のメインの特徴(オールメッシュ仕様)

設営簡単ワンタッチシステム

傘を広げるようにパッとテントを設営することができます。

 カンガルーテント(S)のメインの特徴(設営簡単ワンタッチシステム)

グランドシート標準装備

専用のグランドシートを付属させており、バックルでテント本体に付けておけば、グランドシートを取り付けたまま設営・撤収をすることができます。毎回グランドシートを敷く手間がかかりません。グランドシートの劣化時にはグランドシートのみの購入も可能です。

 カンガルーテント(S)のメインの特徴(グランドシート標準装備)

選べる2サイズ

2人用のSサイズ(220×150cm)と3人用のMサイズ(210×210cm)の2サイズ展開。カンガルーテントを入れるテントの大きさや使用人数に応じて選ぶことができます。

 カンガルーテント(S)のメインの特徴(選べる2サイズ)

Function 製品特徴

主な特徴

 カンガルーテント(S)の主な特徴

各部の特徴

 カンガルーテント(S)の各部の特徴(アルミ合金フレーム)

アルミ合金フレーム

軽量で頑丈なアルミ合金フレームを使用しています。

 カンガルーテント(S)の各部の特徴(コンセント用ファスナー)

コンセント用ファスナー

電気カーペットや扇風機などを入れるためのコンセント用ファスナーが付いています。 ※電源付きキャンプサイトに泊まるなど、電源を確保する必要があります。

 カンガルーテント(S)の各部の特徴(寝室ポケット)

寝室ポケット

テント内部にポケットを配置しています。スマホやメガネなどの小物収納に便利です。

 カンガルーテント(S)の各部の特徴(ランタンフック)

ランタンフック

テント天井にはランタンフックを配置しています。

 カンガルーテント(S)の各部の特徴(専用キャリーバッグ)

専用キャリーバッグ

専用のキャリーバッグが付属します。

How to use 使い方

組立/設営方法

 カンガルーテント(S)の組立/設営方法

1.キャリーバッグからテント本体を取り出し、各ポールのジョイント部を外側に広げます。

 カンガルーテント(S)の組立/設営方法

2.テント本体中央の上下に分かれたジョイント部を両手で押し挟み連結させます。

 カンガルーテント(S)の組立/設営方法

3.ペグを使いテント本体を固定します。

 カンガルーテント(S)の組立/設営方法

4.完成です。

Photo 画像

Spec スペック

製品サイズ

 カンガルーテント(S)のサイズ画像

スペック

カラー ベージュ
希望小売価格 オープンプライス
組立サイズ(外寸) (約)W220×D150×H128cm
インナーサイズ なし
収納サイズ (約)直径17.5×長さ72cm
重量(付属品含む) (約)3.8kg
収容可能人数 大人2人
最低耐水圧 5000mm ※フロアのみ
材質 壁面:コットン
フロア:210Dポリエステル(PUコーティング)
フレーム:アルミ合金
付属品 グランドシート、ペグ、キャリーバッグ
JANCODE 4589946137118
  • 製品等の色は、ご使用になるモニターや、設定によって若干の違いが発生する場合があります。
  • 製品改良のため予告なくデザイン・仕様を変更する場合があります。
  • サイズ・重量などの数値には若干の個体差があります。
  • テント生産時にJIS L 1092(ISO811)方式にて耐水圧試験を行い、計測箇所の平均値ではなく、最低値が記載値以上となるように耐水圧を設定しています。