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GIN NO TARAKO

ギンノタラコ

S1-666-BK

素材のハイブリッド構造や身長調節機能により、冬のオートキャンプに特化したダウン寝袋。

ギンノタラコ S1-666-BK

冬のオートキャンプにチャレンジしたいけど、どんな寝袋を用意したら良いんだろう。そんなあなたにおすすめの真冬のオートキャンプでぬくぬく眠れるダウンシュラフです。
オートキャンプに特化したハイブリッド構造で、コスパと暖かさを両立。サイズ調整機能、特大ドラフトチューブ、足元ダウン増量など寒さを軽減する工夫を盛り込みました。
ダウンはつぶれや湿気で性能が落ちてしまう性質があるので、背中側にはあえて化学繊維を使用しています。冬のオートキャンプで凍えることがないように暖かさに徹底的にこだわりました。収納袋を大きく作ることではじめての冬キャンプでも扱いやすいように仕上げています。

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※リンク先の販売店様で旧仕様のものを販売している場合がございます。あらかじめ各販売店様へご確認の上、お買い求めください。

首元から空気を逃さず暖かい

首元に特大のドラフトチューブ構造を設計、冷気の侵入を防ぎ、寝袋内の暖かい空気を逃しません。

 ギンノタラコのメインの特徴(首元から空気を逃さず暖かい)

身長に合わせてサイズ調整できる

足元には段階的に生地を内側に折り込んで固定できるドローコードを内蔵。自分の身長に合わせて寝袋の長さを調整することが可能です。内部空間の無駄をなくして暖かく過ごせます。

 ギンノタラコのメインの特徴(身長に合わせてサイズ調整できる)

 ギンノタラコのメインの特徴()

ハイブリッドな中綿で冬キャンプでもぬくぬく

背中側には化学繊維の中綿を使用。潰れや湿気による影響を受けやすいダウンの弱い部分を補いました。

 ギンノタラコのメインの特徴(ハイブリッドな中綿で冬キャンプでもぬくぬく)

収納しやすく扱いやすい

一般的なダウンシュラフはコンパクトな収納サイズを優先するため収納が難しい場合があります。ギンノタラコは扱いやすさも考慮し片付けやすい大きめキャリーバッグを採用。大きめバッグは片付けが簡単なだけでなく、保管時の羽毛へのダメージを軽減します。

 ギンノタラコのメインの特徴(収納しやすく扱いやすい)

Function 製品特徴

主な特徴

 ギンノタラコの主な特徴

各部の特徴

 ギンノタラコの各部の特徴(専用コンプレッションバッグ付属)

専用コンプレッションバッグ付属

専用のキャリーバッグにはコンプレッションベルトが内蔵されています。ベルトを引き締めることでコンパクトに収納が可能です。

 ギンノタラコの各部の特徴(ボックスキルト構造)

ボックスキルト構造

ダウンの膨らみを助け、ダウンの保温性能を最大限引き出すため、ボックスキルト構造を採用。

 ギンノタラコの各部の特徴(足まわり中綿増量)

足まわり中綿増量

冷えを感じやすい足回りにはダウン中綿を増量し、冬キャンプでの快適性を高めました。

 ギンノタラコの各部の特徴(ダブルファスナー)

ダブルファスナー

寝袋内部の温度調整がしやすいダブルファスナーを採用。暑さを感じた時には足元だけ開放することが可能です。

 ギンノタラコの各部の特徴(足まわり立体構造)

足まわり立体構造

寒さを感じやすい足部分にダウンの保温効果が働きやすいよう足回りを立体的に設計しています。

 ギンノタラコの各部の特徴(蓄熱加工中綿)

蓄熱加工中綿

中綿に特殊な加工を施し、蓄熱性を高めています。

Photo 画像

サイズ感イメージ

ギンノタラコ画像
ギンノタラコ画像
ギンノタラコ画像

Spec スペック

製品サイズ

 ギンノタラコのサイズ画像

スペック

カラー ブラック
希望小売価格 オープンプライス
サイズ (約)W210×D80×H50cm
収納サイズ (約)W58×D23×H24cm
重量(付属品含む) (約)1.8kg
収容可能人数 大人1名
材質 生地:ナイロン
中綿上層:700FP ホワイトダックダウン90% フェザー10%(蓄熱加工) 600g
綿下層:ポリエステル100%(蓄熱加工)
推奨身長 140cm~179cm
付属品 キャリーバッグ
その他特徴 快適使用温度-4℃、下限使用温度-11℃、限界温度-30℃
JANCODE 4589946143546
  • 製品改良のため予告なくデザイン・仕様を変更する場合がありますのでご了承ください。
  • サイズ・重量などの数値には若干の個体差がございます。
  • 掲載写真はできる限り実物の色味に近づくように加工・調整しておりますが、
    お客様がお使いのモニターの設定や天候・照明の当たり具合などにより、実物の色味と異なって見えることがございます。
  • 寒さの感じ方は個人の体質、服装、マットのスペック、使用するテント、湿度など様々な要因で変化します。
  • 快適温度:一般的なユーザーが快適に眠ることができる温度域、下限温度:衣服の調整などで快適に眠ることができる温度域、限界温度:丸まった状態で6時間耐えられる温度域。健康上の問題が発生し、場合によっては死に至る恐れがあります。
  • 国際基準であるISO 23537-1:2016に基づき第三者機関で温度設定試験を行っています。

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