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ITSUKA NO HAMMOCK

いつかのハンモック

HA1-926-TN

いつかやろうを今やろう。誰でも簡単に始められるハンモックキャンプセット。

いつかのハンモック HA1-926-TN

木々の間にハンモックを張り、ご飯を食べ、寝る。ハンモックキャンプは、キャンプの中でも非日常体験の最高峰とも言えます。
そんなハンモックキャンプを初心者にも楽しんでもらえるよう、ハンモックとその他のアイテムを扱いやすい仕様でまとめました。
※タープの張り出しに、コンパクトタープポールを使用しています。

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※リンク先の販売店様で旧仕様のものを販売している場合がございます。あらかじめ各販売店様へご確認の上、お買い求めください。

専用タープも付属のオールインワンセット

ハンモック本体のほか、ハンモックを設置するためのアクセサリーをすべてセットにしました。買ったその日からすぐにハンモックキャンプが始められます。

 いつかのハンモックのメインの特徴(専用タープも付属のオールインワンセット)

シンプルに設置できるハンモックキャンプ

ポールの組立てなどが不要。ハンモックやタープは、カラビナを引っ掛けるだけで設置できる仕様です。ロープワークを覚えていなくてもハンモックやタープが設営可能です。

 いつかのハンモックのメインの特徴(シンプルに設置できるハンモックキャンプ)

コンパクトに持ち運べる

付属のキャリーバッグにはハンモック本体、タープ、ツリーウェアなどすべてのアクセサリーを収納でき小さくまとめることができます。徒歩キャンプやツーリングキャンプとの相性は抜群です。

 いつかのハンモックのメインの特徴(コンパクトに持ち運べる)

揺れ軽減&フロアが広がる独自構造

ハンモックの感覚に慣れるまでは、バランスが取りづらいことがあります。ハンモック本体のショックコードをペグダウンすることで、揺れを抑えることができます。またフロアが広がるので窮屈に感じにくくなります。

 いつかのハンモックのメインの特徴(揺れ軽減&フロアが広がる独自構造)

マットを入れられるフロアポケット

ソトネノサソイSを収容できるフロアポケット。マットと併用することで底冷えを軽減し、寝心地を向上させることができます。

 いつかのハンモックのメインの特徴(マットを入れられるフロアポケット)

汚れにくい収納方法

ハンモックやタープは吊り下げた状態で収納できるため、地面の汚れを避けることができます。

FUNCTION 製品特徴

主な特徴

 いつかのハンモックの主な特徴

各部の特徴

 いつかのハンモックの各部の特徴(メッシュ付きハンモック)

メッシュ付きハンモック

メッシュを閉じることで虫の侵入を防ぐことができます。

 いつかのハンモックの各部の特徴(メッシュ用ポケット)

メッシュ用ポケット

ハンモック本体の内側にポケットが付属しています。メッシュが必要ない場合はまとめて収納することができます。

 いつかのハンモックの各部の特徴(ランタンフック付きタープ)

ランタンフック付きタープ

タープには小型LEDランタンを吊り下げられるフックが付属しています。

 いつかのハンモックの各部の特徴(タープは単体でも使える)

タープは単体でも使える

別途ポール、ロープ、ペグを準備すればソロ用のタープとしても使用できます。

 いつかのハンモックの各部の特徴(ハンモックベルト(ツリーストラップ))

ハンモックベルト(ツリーストラップ)

木の間隔や太さに合わせて長さ調整ができるハンモックベルトです。

 いつかのハンモックの各部の特徴(ツリーウェア)

ツリーウェア

樹皮へのダメージを最小限に抑えるため、ツリーウェアを付属しています。

 いつかのハンモックの各部の特徴(小物ポケット)

小物ポケット

リッジライン上には小物ポケットが吊り下げられています。スマートフォンやメガネなどの収納に便利です。

 いつかのハンモックの各部の特徴(カラビナ)

カラビナ

ハンモックとタープには軽量で強度の高いカラビナを付属しています。

 いつかのハンモックの各部の特徴(ペグ)

ペグ

軽くてコンパクトなV字ペグを付属しています。

HOW TO USE 使い方

組立/設営方法

 いつかのハンモックの組立/設営方法

1.地面が平坦で木と木の間が5~6m(歩幅で7,8歩程度)の場所に設営してください。設営する木は、腕を回せる程度の太さで十分な強度のある木を選んでください。

 いつかのハンモックの組立/設営方法

2.事前準備をします。木を養生します。地面から160cmくらい(目線の高さ)にツリーウェアを巻きます。

 いつかのハンモックの組立/設営方法

3.ツリーウェアの上からハンモックベルトを巻き付けます。ベルト端の輪に反対側のベルトを通し、木にしっかりと固定します。

 いつかのハンモックの組立/設営方法

4.もう一方の木にもツリーウェアとハンモックベルトを巻き付けます。

 いつかのハンモックの組立/設営方法

5.ハンモックベルトのループにハンモック用カラビナを引っ掛けます。引っ掛けるループは木から5つ以上離してください。

 いつかのハンモックの組立/設営方法

6.反対側も同様にハンモック用カラビナを引っ掛けます。ハンモックが平衡になるように設営してください。

 いつかのハンモックの組立/設営方法

7.ハンモック本体に少しづつ体重をかけて固定されてるかを確認し、ゆっくり座ります。

 いつかのハンモックの組立/設営方法

8.足が地面にべったり付く高さに合わせます。高すぎる場合は4や5の工程でループ位置を調整してください。

 いつかのハンモックの組立/設営方法

9.タープを広げます。カラビナ付きロープを最長にしておき、ハンモックからループを4つ離した場所にカラビナを引っ掛けます。

 いつかのハンモックの組立/設営方法

10.反対側も同様にカラビナを引っ掛けます。タープがピンと張るようにタープ付属のカラビナ付きロープの自在を調整します。

 いつかのハンモックの組立/設営方法

11.タープにロープを取り付け、ペグダウンします。

 いつかのハンモックの組立/設営方法

12.ハンモックのフロアを広げます。タープで打ち込んだペグに、ハンモック用ショックコードを引っ掛け長さを調整します。

 いつかのハンモックの組立/設営方法

13.完成です。

設営動画

IMAGE 画像

DOD製品との互換性

ハンモックスタンドを1セット使用した場合

いつかのハンモックDOD製品との互換性画像

ハンモックスタンドを2セット使用した場合

いつかのハンモックDOD製品との互換性画像

SPEC スペック

製品サイズ

 いつかのハンモックのサイズ画像

スペック

カラー タン
DOD STORE価格
(消費税/送料込)
13,200円
サイズ ハンモック本体:(約)W265×D100cm
タープ:(約)W380×D270cm
収納サイズ (約)W36×D16×H16cm
重量(付属品含む) (約)2.1kg
材質 ハンモック本体:リップストップ40Dナイロン
タープ:リップストップ68Dポリエステル(PUコーティング)
ペグ:アルミ合金
最低耐水圧 タープ:2000mm
静止耐荷重 100kg
推奨身長 180cm程度まで
セット内容 ハンモック本体、ハンモック用ショックコード×4本(本体に取付済み)、ハンモック用カラビナ×2(本体に取付済み)、タープ、タープ用ロープ×4本、カラビナ付きロープ×2本(タープに取付済み)、ハンモックベルト×2、ツリーウェア×2、ペグ×4、ペグ用キャリーバッグ、キャリーバッグ
JANCODE 4580742231314
  • 製品改良のため予告なくデザイン・仕様を変更する場合がありますのでご了承ください。
  • サイズ・重量などの数値には若干の個体差がございます。
  • 掲載写真はできる限り実物の色味に近づくように加工・調整しておりますが、
    お客様がお使いのモニターの設定や天候・照明の当たり具合などにより、実物の色味と異なって見えることがございます。

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