210Dポリエステル
厚手でしなやかなポリエステル生地を採用しています。
簡単設置のショックコード
ショックコードをペグにひっかけるだけで、グランドシートを簡単に固定できます。
キャリーバッグ
コンパクトに収納できるキャリーバッグが付属します。グランドシートが汚れたり、別々に乾かしたい場合は、テントと分けて保管できます。
耐水圧5000mm
テント内の浸水を防ぐため、耐水圧5000mmのPUコーティングを施しています。
SPEC スペック
製品サイズ
スペック
| カラー | ブラウン |
|---|---|
| 参考価格(税込) | 7,550円 |
| サイズ |
(約)W410×D270cm |
| 収納サイズ | (約)W36×D26×H6cm |
| 総重量 | (約)1.4kg |
| 材質 | 210Dポリエステル(PUコーティング) |
| 最低耐水圧 | 5000mm |
| セット内容 | 本体、キャリーバッグ |
| JANCODE | 4582708762894 |
- 当社製品はすべてオープン価格となっております。参考価格はお客様が購入検討される場合の目安となるように当社が独自に表記しているものです。そのため、各販売店の実勢価格と前後する場合がございます。あくまで目安としてご理解いただければと存じます。
- 製品改良のため予告なくデザイン・仕様を変更する場合がありますのでご了承ください。
- サイズ・重量などの数値には若干の個体差がございます。
-
掲載写真はできる限り実物の色味に近づくように加工・調整しておりますが、
お客様がお使いのモニターの設定や天候・照明の当たり具合などにより、実物の色味と異なって見えることがございます。 - 雨水がたまるのを防ぐため、テントより小さく作られています。
- 生産工程で継ぎ目が入りますが、シームテープ処理が施されているため、防水性能に問題はありません。
FAQ よくあるご質問
ヤドカリテントに専用のグランドシートは必要ですか?
ヤドカリテントのインナーテントは特徴的な台形形状をしているため、市販の長方形シートではサイズが合わず、隙間から浸水したり、はみ出した部分に雨水が溜まったりするリスクがあります。専用シートはフロア形状にぴったり合わせて設計されているため、雨水の侵入を防ぎながら、テントの底面を汚れや傷から確実に守ることができます。
厚手のレジャーシートと比べて耐久性はどうですか?
厚手でしなやかな210D(デニール)ポリエステル生地を採用しています。
一般的なレジャーシートよりも強度が高く、地面の石や木の枝によるインナーテント底面の破れや摩擦を物理的に防ぐため、お気に入りのテントをより長く愛用いただけます。
雨の日の浸水が心配ですが、防水性能はどのくらいですか?
最低耐水圧5,000mmのPUコーティングを施しています。一般的な傘の耐水圧(約500mm程度)と比較しても非常に高い防水性を備えており、雨天時の地面からの浸水や湿気の跳ね返りを強力に遮断します。
初心者でも簡単に設置できますか?
シートの各角にショックコード(ゴム紐)を装備しています。テントを設営する際のペグにこのコードをひっかけるだけで固定できるため、位置合わせが非常に簡単です。風でシートがズレる心配もなく、設営時間を短縮できます。
テントと一緒に収納袋に入れることはできますか?
製品にはコンパクトに収納できる専用のキャリーバッグが付属しています。テント本体のバッグに余裕があれば一緒に入れることも可能ですが、濡れたり汚れたりしたシートを分けて保管できるため、テントを清潔に保ちたい場合は別々に持ち運ぶのがおすすめです。
サイズがテントより少し小さめに作られているのはなぜですか?
グランドシートがテントの裾(フライシート)からはみ出してしまうと、雨が降った際にシートの上に水が溜まり、逆にテント内へ水が浸入する原因になります。これを防ぐために、あえてインナーテントのサイズよりわずかに小さく設計し、雨水が地面へ逃げるように工夫されています。
汚れた時のお手入れはどのようにすればいいですか?
表面に汚れに強いコーティングが施されているため、泥が付着してもホースなどで水洗いし、乾燥させるだけで簡単にお手入れが可能です。カビの発生を防ぐため、使用後はしっかり乾かしてからキャリーバッグに収納してください。
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