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6×6 BASE 2

ロクロクベース2

TT10-686-GY

テントを中にいれても広いリビングが確保できる。
フルクローズしても圧迫感のない6m×6mの特大シェルター。

ロクロクベース2 TT10-686-GY

フルクローズしても圧迫感がなく快適な特大シェルターです。
中にテントを入れるカンガルースタイルでサイト設計を行っても、ゆったりしたリビングスペースを確保できる6m×6m×2.5mのサイズ設計。
大人数で集まれるリビングとして、テントを含めたギアを全部中に入れられる基地としてなど、シェルターの大きさを活かしたサイト作りを楽しむことができます。

バリエーション

カラー

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※リンク先の販売店様で旧仕様のものを販売している場合がございます。あらかじめ各販売店様へご確認の上、お買い求めください。

開放感抜群。余裕のある快適空間

6m×6mの正方形の床面積、約21畳のサイズはまるで旅館の大部屋のよう。複数のテーブルを入れて大型リビングとして使用することが可能です。中にテントを入れても快適なリビングスペースが確保できる十分な余裕があります。

 ロクロクベース2のメインの特徴(開放感抜群。余裕のある快適空間)

フルクローズしても開放感のある高さ

メインポールの長さは2.5m。広々した天井でフルクローズしても快適な空間を作り出します。

 ロクロクベース2のメインの特徴(フルクローズしても開放感のある高さ)

メッシュ切り替えで風通し抜群

ドアはすべてメッシュに切り替え可能。風を通してスクリーンタープのように使用することが可能です。

 ロクロクベース2のメインの特徴(メッシュ切り替えで風通し抜群)

 ロクロクベース2のメインの特徴()

フルオープンでオープンタープのような開放感

ドアや壁面は巻き上げて固定することが可能です。まるでオープンタープのような開放感を楽しむ使い方をすることができます。

 ロクロクベース2のメインの特徴(フルオープンでオープンタープのような開放感)

わかりやすい設営手順

大型ですが構造はシンプルのため感覚をつかめば簡単に設営することができます。
四隅にペグを打ちポールを6本立てた後は補強のペグを打つだけで設営が完了します。
より設営を簡単に行えるよう工夫されたガイドリボンが内蔵されています。

 ロクロクベース2のメインの特徴(わかりやすい設営手順)

10m×10mのサイトに設営可能

大きすぎて扱えない、そんなことがないように天井は一般的なタープと同じサイズに設計しています。
ロープを張った状態で10m×10mの区画サイトに収めることができるサイズです。

 ロクロクベース2のメインの特徴(10m×10mのサイトに設営可能)

耐風テスト

風速基準7等級程度(13.9~17.1m/s)の風を当てる試験を行い合格しています。
※実際に風が強い場合など、安全上のリスクが想定されるような環境下では使用しないでください。
※風がある場合は、テントが破損する前にペグが抜ける可能性が高いため、30cm以上のペグ使用をおすすめします。

Function 製品特徴

主な特徴

 ロクロクベース2の主な特徴

各部の特徴

 ロクロクベース2の各部の特徴(日陰面積を広げるキャノピードア)

日陰面積を広げるキャノピードア

ドア部分を別売りのポールで張り出せばタープスペースとして日陰の面積を広げることができます。
※キャノピー用のポール・ロープは別途ご用意ください。

 ロクロクベース2の各部の特徴(ベンチレーター)

ベンチレーター

フルクローズ状態でもテント内の空気を換気することができるベンチレーターが天井付近の左右2箇所に搭載されています。

 ロクロクベース2の各部の特徴(スカート生地)

スカート生地

スカート生地が付いており地面と幕体との隙間を減らせるよう設計しています。
夏場に虫が入り込むことや、冬場にテント生地の下から風が入り込むことを軽減します。

 ロクロクベース2の各部の特徴(日射しや雨を遮るハーフウィンドウ)

日射しや雨を遮るハーフウィンドウ

ドア部分は半分だけ閉めることができます。蒸し暑い真夏のキャンプでの雨天時など、風は通しつつも日射しや雨を遮りたいときに役立ちます。
※画像はTT10-686-BRを使用しています。

 ロクロクベース2の各部の特徴(UVカット加工)

UVカット加工

テントの生地にはUPF50+のUVカット加工を施しています。

 ロクロクベース2の各部の特徴(ランタンフック付きメインポール)

ランタンフック付きメインポール

ランタンフックが内蔵されたメインポールを採用。LEDランタンなどをカラビナ等を利用してかけることが可能です。
※画像はTT10-686-BRを使用しています。

 ロクロクベース2の各部の特徴(ポールが安定するポールカバー)

ポールが安定するポールカバー

ポールの差し込み口はキャップ式になっており組み立てがしやすいよう工夫されています。

 ロクロクベース2の各部の特徴(持ち運び簡単。コンパクト収納)

持ち運び簡単。コンパクト収納

こんなに大きいのに収納すればコンパクト。持ち運びにも無理のないサイズ、重さです。

 ロクロクベース2の各部の特徴(頑丈なペグを標準付属)

頑丈なペグを標準付属

風の影響を受けやすい大型シェルターのため、頑丈なスチールペグに加えて、メインロープなどの固定用に、より強度の高い鍛造ペグも付属します。

 ロクロクベース2の各部の特徴(組み立てやすいアルミポール)

組み立てやすいアルミポール

ポールは軽量で丈夫なアルミポールを6本使用。大型ながら組み立て、運搬がしやすいよう配慮しています。

 ロクロクベース2の各部の特徴(ロープ標準付属)

ロープ標準付属

メインロープ用のロープ、補強用のロープが本体に取り付けられています。

 ロクロクベース2の各部の特徴(専用コンプレッションバッグ)

専用コンプレッションバッグ

収納しやすいように大きめの収納バッグを付属しています。コンプレッション機能があるため、簡単に収納しながら、収納サイズを小さく収めることができます。

 ロクロクベース2の各部の特徴(ワラビーテントを追加してカンガルースタイルに)

ワラビーテントを追加してカンガルースタイルに

ロクロクベースのポールにワラビーテントを引っ掛けてワラビーテントを設営可能です。生地が2重になることで、ワラビーテント内の保温性向上を期待できるカンガルースタイルです。
※別途ロープ(100cm程度)が必要になります。
※画像はロクロクベース TT10-560-TNを使用しています。

幕内レイアウト例

6m×6mの正方形の床面積。中にテントを入れても快適なリビングスペースが確保できる十分な余裕があります。
ロクロクベース2の幕内レイアウト例はこちら。

How to use 使い方

組立/設営方法動画

組立/設営方法

 ロクロクベース2の組立/設営方法

1,テントを広げ、四隅の赤いループを鍛造ペグで固定します。ガイドをピンと張るようにすることで正しいペグ位置にペグを打つことができます。

 ロクロクベース2の組立/設営方法

2,ポールを組み立て、テント内部からポール差し込みます。

 ロクロクベース2の組立/設営方法

3,テント本体をペグダウンし、テントを固定します。

 ロクロクベース2の組立/設営方法

4、テントに付属しているロープをペグで固定し、テントを補強してください。※大型のタープは風を受けやすく、野外では急に風が吹く場合があるため、状況によらずロープは必ず張ってください。

収納/撤収方法動画

収納/撤収方法

 ロクロクベース2の収納/撤収方法

1,ロープ、本体ペグを取り外し、まとめます。

 ロクロクベース2の収納/撤収方法

2,ポールを取り外し、折りたたみます。

 ロクロクベース2の収納/撤収方法

3,四隅のペグを取り外し、テントを折り畳みます。

 ロクロクベース2の収納/撤収方法

4,ポールを中心にテントを小さく巻き、バックルで留めて収納袋に収納してください。

Photo 画像

ロクロクベース2の製品画像

※キャノピー用のポール・ロープは別途ご用意ください。

Spec スペック

製品サイズ

 ロクロクベース2のサイズ画像

※ロープの張り方、本体の張り具合により各サイズは変化します。あくまで参考としてサイト設計にご活用ください。
※カンガルーテントS,Mについては、ポールの土台位置を前後にずらすなど、位置調整することでシェルター内に設置可能です。

スペック

カラー ライトグレー
希望小売価格 オープンプライス
組立サイズ(外寸) (約)W600×D600×H250cm
インナーサイズ インナーテント無し
収納サイズ (約)W73×D35×H35cm
重量(付属品含む) (約)19.5kg
材質 テント本体:150D ポリエステル(PUコーティング,UVカット加工)、ポール:アルミ合金
最低耐水圧 2000mm
UVカット UPF50+
付属品 鍛造ペグ8本、スチールペグ16本、ロープ5m×4本(テント本体に取り付け済)、ロープ4m×4本(テント本体に取り付け済)、ロープ3m×10本(テント本体に取り付け済)、キャリーバッグ
JANCODE 4589946146059
  • 製品等の色は、ご使用になるモニターや、設定によって若干の違いが発生する場合があります。
  • 製品改良のため予告なくデザイン・仕様を変更する場合があります。
  • サイズ・重量などの数値には若干の個体差があります。
  • テント生産時にJIS L 1092(ISO811)方式にて耐水圧試験を行い、計測箇所の平均値ではなく、最低値が記載値以上となるように耐水圧を設定しています。

バリエーション

カラー

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