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SUBMARINE TENT (M)

サブマリンテント (M)

T2-608-YL

ワカサギ釣りに特化したワンタッチテント。
徹底的にワカサギ釣りの環境を整え、意識を氷の下にサブマリン!

サブマリンテントM(イエロー)

氷上でワカサギ釣りを楽しめるよう工夫をこらしたワンタッチテントです。
テント内で穴をあけてワカサギ釣りをする場合でも圧迫感が少ないように構造、サイズを設計しています。
はじめてワカサギ釣りにチャレンジする方から、釣果を伸ばすために快適なワカサギ釣り用テントを探している方まで、幅広く使用することができます。

バリエーション

カラー
サイズ

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※リンク先の販売店様で旧仕様のものを販売している場合がございます。あらかじめ各販売店様へご確認の上、お買い求めください。
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組み立て簡単、ワンタッチ

ワカサギ釣りでテントを立てるのは白銀の氷上。
体が冷えてしまわないうちに素早くテントを立ててワカサギ釣りをはじめましょう。
主に日中に行われるワカサギ釣り。
テントを素早く立てることでタイムリミットの日没までしっかりと釣りの時間を確保することができます。
朝マズメを狙って朝早くから釣りをする場合でもテントの設営が素早くできるので、時合を逃すことなく釣りに集中することが可能です。

 サブマリンテント (M)のメインの特徴(組み立て簡単、ワンタッチ)

明るい室内、サブマリン窓

ワカサギ釣りでは小さな針にエサを取り付けます。テント内で明るさが足りないとストレスになることも。
そこでサブマリンテントは採光を目的とした透明窓を配置。はじめてのワカサギ釣りでもストレスなく楽しめるよう設計しました。

 サブマリンテント (M)のメインの特徴(明るい室内、サブマリン窓)

ワカサギ釣りのシーンを徹底的に考えたサイズ設計

テント内でワカサギ釣りをする場合にデッドスペースが生じないよう四角形構造を採用し従来品から徹底的にサイズを見直しました。
ワカサギ釣り用の穴をテントの外に出して釣りをする場合も想定しドアや窓を配置。簡単そうに見えて実は繊細なワカサギ釣り。しっかり集中しワカサギ釣りを最大限楽しめるよう工夫をこらしています。

 サブマリンテント (M)のメインの特徴(ワカサギ釣りのシーンを徹底的に考えたサイズ設計)

ひろびろ使える室内設計

一般的なドーム型テントと比べてサブマリンテントは壁が垂直に設計されています。
この構造によって圧迫感がなく、デッドスペースが生じにくくなっています。
テントの中にこもってワカサギ釣りを行う場合でも快適に過ごすことができます。

 サブマリンテント (M)のメインの特徴(ひろびろ使える室内設計)

前後2ヶ所の入口配置

ワカサギ釣りをしている最中に風の吹く方向が変わり出入り口の場所を変えたい、そんな場合でもテントを張りなおす必要がないよう出入り口を複数設計しています。風がなく、天気のいい場合にはすべてのドアを開放して使用することも可能です。

 サブマリンテント (M)のメインの特徴(前後2ヶ所の入口配置)

Function 製品特徴

主な特徴

 サブマリンテント (M)の主な特徴

各部の特徴

 サブマリンテント (M)の各部の特徴(内側から調整できる換気窓)

内側から調整できる換気窓

ドアのない壁面には内側から調整ができるメッシュ窓を搭載。
釣りをしながらテント内の温度や湿度など状況にあわせてこまめに換気をすることが可能です。

 サブマリンテント (M)の各部の特徴(専用コンプレッションバッグ)

専用コンプレッションバッグ

氷上でも収納しやすいように大きめの収納バッグを付属しています。
コンプレッション機能があるため、テントを収納した後収納サイズを小さく収めることができます。

 サブマリンテント (M)の各部の特徴(スチールペグ)

スチールペグ

強度の高いスチールペグが付属します。
※ハンマーは別途お買い求めください。

How to use 使い方

※動画は類似形状のT2-608-GY サブマリンテント (M)を使用しています。

組立/設営方法

 サブマリンテント (M)の組立/設営方法

1.テント本体をキャリーバッグから取り出し、安定した地面に置きます。
折りたたみ傘の骨組みを伸ばす要領で、テントのフレーム4本を伸ばし、テント生地に偏り、つっぱりがないことを確認します。

 サブマリンテント (M)の組立/設営方法

2.テントの中に入り、テント内側からジョイント部分を片方の手で上方に持ち上げながら、もう片方の手でジョイントから出ているロープを下に引き下げます。

 サブマリンテント (M)の組立/設営方法

3.脚部フレームを順に伸ばします。ジョイント部のオレンジ色ボタンが押し出されるところまでフレームを引き出せば、高さが固定されます。

 サブマリンテント (M)の組立/設営方法

4.スカートの固定用ベルトおよびロープをそれぞれペグ打ちし、テントをしっかりと固定し完成です。
※ロープは必ずペグ打ちし、しっかりとテントを固定してください。

※動画は類似形状のT2-608-GY サブマリンテント (M)を使用しています。

Photo 画像

使用の一例

 サブマリンテント (M)の使用の一例

1人で籠りスタイル

テント内でワカサギ釣りの穴をあけてゆったり釣りが楽しめます。かさばりがちなワカサギ釣りに必要な道具もテントの中に入れておくことでき安心です。天気の変化が多い時、気温の低いときにおすすめのスタイルです。換気をしながら安全にワカサギ釣りをお楽しみください。

 サブマリンテント (M)の使用の一例

1人で風よけスタイル

ドアのすぐ外にワカサギ釣り用の穴を開ければ体や荷物はテントの中に保ったまま開放感のあるワカサギ釣りが楽しめます。天気の良い日におすすめのスタイルです。

 サブマリンテント (M)の使用の一例

2人で籠りスタイル

複数人でワカサギ釣りをする場合、フルクローズしたテント内でも余裕をもってスペースを確保することができます。

 サブマリンテント (M)の使用の一例

2人で風よけスタイル

複数人でドアの外を向いてワカサギ釣りをするスタイルなら、穴と穴の距離を離してワカサギ釣りをすることができます。ワカサギ釣りでは穴と穴の間隔が近いと水中で糸が絡まってしまう場合があります。風がなく、天気がいい日におすすめのスタイルです。

Spec スペック

製品サイズ

 サブマリンテント (M)のサイズ画像

スペック

カラー イエロー
希望小売価格 オープンプライス
組立サイズ(外寸) (約)W190×D190×H165cm ※スカート部分は除く
収納サイズ (約)W105×D20×H16cm
重量(付属品含む) (約)7.5kg
収容可能人数 大人2人
最低耐水圧 1500mm
材質 テント:150Dポリエステル(PUコーティング)
テントスカート:210Dポリエステル(PUコーティング)
フレーム:グラスファイバー・スチール
ペグ:スチール
付属品 ペグ、キャリーバッグ、ロープ(テントに付属)
JANCODE 4589946141269
  • 製品等の色は、ご使用になるモニターや、設定によって若干の違いが発生する場合があります。
  • 製品改良のため予告なくデザイン・仕様を変更する場合があります。
  • サイズ・重量などの数値には若干の個体差があります。
  • テント生産時にJIS L 1092(ISO811)方式にて耐水圧試験を行い、計測箇所の平均値ではなく、最低値が記載値以上となるように耐水圧を設定しています。