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KAMABOKO TENT SOLO TC

カマボコテントソロTC

T2-604-TN

広い前室そのままに、ゆったりくつろげるソロサイズのカマボコテント。焚き火との相性が良いTC(ポリコットン)素材を採用。

カマボコテントソロTC

ソロキャンパーのためのミニマル仕様のカマボコテント。
カマボコテントの建てやすさや機能性をそのままに、ソロキャンパーがゆったり過ごせるサイズに仕上げました。
生地には火の粉に強く(※)焚き火との相性が良いポリコットン素材を採用。テントのそばで気軽に焚き火を楽しむことができます。
※燃えない素材ではありません。直接火に当てたりテント内での火気の使用はしないでください。

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※リンク先の販売店様で旧仕様のものを販売している場合がございます。あらかじめ各販売店様へご確認の上、お買い求めください。

1~2人が快適に使える広さ

前室、寝室は2人でも快適に使える広さをもたせています。ソロキャンプだからといって窮屈な思いをする必要はありません。

 カマボコテントソロTCのメインの特徴(1~2人が快適に使える広さ)

 カマボコテントソロTCのメインの特徴()

夏は涼しく、冬は暖かいオールシーズン仕様

スクリーンタープのようにリビング全面をメッシュにすることができるため、夏のキャンプでは涼しく過ごすことができ、蚊の侵入も防ぐことができます。逆に冬は、テント生地の下から風が入り込むのを防ぐスカート付きのため、暖かく過ごすことができます。
※スカート付きのため全てのドアをクローズすると空気がテント内にこもりやすくなり結露の原因にもなります。一部のドアを開けておくか定期的に換気を行ってください。
※実際のロゴサイズは小さくなります。詳しくはページ最下部の注釈をご参照ください。

 カマボコテントソロTCのメインの特徴(夏は涼しく、冬は暖かいオールシーズン仕様)

ヘーキサ&ソロカマスタイル

別売りの ヘーキサタープ を張ることで、テントのタープスペースがさらに広がります。また日陰が濃くなり、結露を軽減させる効果があります。
※雨天時にはタープがテントと接触しないように設営してください。雨を大量に吸い込んだ場合、タープが重くなりテントのフレームが破損する可能性があります。

 カマボコテントソロTCのメインの特徴(ヘーキサ&ソロカマスタイル)

火の粉に強いポリコットン素材

カマボコテントソロTCには、焚き火との相性が良いポリコットン素材を採用しています。晩秋から春先にかけて焚き火を楽しみたい人にぴったりです。

 カマボコテントソロTCのメインの特徴(火の粉に強いポリコットン素材)

Function 製品特徴

主な特徴

 カマボコテントソロTCの主な特徴

各部の特徴

 カマボコテントソロTCの各部の特徴(通気性の高いインナーテント構造)

通気性の高いインナーテント構造

インナーテントの前面を全てメッシュにすることができ、背面の足元にもメッシュ窓を配置しています。アウター生地の背面の窓も大きく設計しているため、夏のキャンプでも涼しく寝ることができます。

 カマボコテントソロTCの各部の特徴(迷わないシンプル設計)

迷わないシンプル設計

3本のスリーブにポールを入れてペグダウンするだけのシンプルなトンネルテント構造です。3本のポールは全て同じ長さなので、入れるスリーブを迷うこともありません。

 カマボコテントソロTCの各部の特徴(吊り下げ式インナーテント)

吊り下げ式インナーテント

インナーテント(寝室部分)はアウターテントに吊り下げる構造のため、バックルを取り付けていればアウターテントと同時に設営を行うことができます。

 カマボコテントソロTCの各部の特徴(全ドアメッシュ)

全ドアメッシュ

すべてのドアがメッシュになりテント全体の通気性を確保することができます。虫が進入しづらい蚊帳としても使えるため、荷物を軽量化したい場合はインナーテントを使用せずにコットなどを使用して就寝ができます。

 カマボコテントソロTCの各部の特徴(風だけ通すバックウィンドウ)

風だけ通すバックウィンドウ

寝室側後方の窓は全部開放することができますが、サイドの生地を立ててロープを張ることで、雨の侵入を防いだまま風を通すこともできます。
※実際の製品は、画像よりも窓の位置が約40cm下方に取り付けられています。

 カマボコテントソロTCの各部の特徴(ベンチレーター)

ベンチレーター

大型のベンチレーターをトンネルテント構造の4隅に配置しています。フルクローズ状態でもテント内の空気を換気することが可能です。

 カマボコテントソロTCの各部の特徴(コンセント用ファスナー)

コンセント用ファスナー

インナーテント入り口には、電気カーペットや扇風機などを入れるためのコンセント用ファスナーが付いています。 ※電源付きキャンプサイトに泊まるなど、電源を確保する必要があります。

 カマボコテントソロTCの各部の特徴(大型ポケット(インナーテント入り口))

大型ポケット(インナーテント入り口)

インナーテント入り口部分には大きなポケットが4つ配置されています。寝室内で使用する寝袋の収納袋やリビングスペースで使用する調理道具などを収納することで、テント内をスマートに見せることができます。

 カマボコテントソロTCの各部の特徴(寝室ポケット)

寝室ポケット

寝室部分の足元にポケットを配置しています。スマホやメガネなどの小物収納に便利です。

 カマボコテントソロTCの各部の特徴(アルミ合金製のテントポール)

アルミ合金製のテントポール

強度と軽量性を両立させるため、アルミ合金をポール素材に使用しています。

 カマボコテントソロTCの各部の特徴(スカート)

スカート

スカート生地が付いており、冬場にテント生地の下から風が入り込むことを軽減します。

 カマボコテントソロTCの各部の特徴(スカートのバタつき防止ループ)

スカートのバタつき防止ループ

スカートが強風でバタつくのを防止するため、端部分にペグループが付いています。

 カマボコテントソロTCの各部の特徴(蓄光ネイルペグ)

蓄光ネイルペグ

強度の高いネイルペグが付属します。夜間でも目立つように、フック部分には蓄光素材を使用しています。

 カマボコテントソロTCの各部の特徴(専用コンプレッションバッグ)

専用コンプレッションバッグ

初心者でも収納しやすいように大きめの収納バッグを付属しています。コンプレッション機能があるため、収納は楽に行なえますが、収納サイズを小さく収めることができます。

 カマボコテントソロTCの各部の特徴(ダブルファスナー)

ダブルファスナー

ドア部分の開閉にダブルファスナーを採用。テント上部にタープを張る際など、上部のファスナーのみを開けてタープポールを通すことができます。

 カマボコテントソロTCの各部の特徴(コンパクト収納)

コンパクト収納

専用キャリーバッグ付きでコンパクトに収納できます。

How to use 使い方

組立/設営方法動画

組立/設営方法

 カマボコテントソロTCの組立/設営方法

1.キャリーバッグからアウターテントを取り出し地面に広げます。

 カマボコテントソロTCの組立/設営方法

2.ポールを組み立てます。

 カマボコテントソロTCの組立/設営方法

3.組み立てたポールを3ヶ所のスリーブに通します。※スリーブに通す際はポールを引っ張らず、押して入れてください。

 カマボコテントソロTCの組立/設営方法

4.ポールの両先端をポール用グロメットに差し込みます。

 カマボコテントソロTCの組立/設営方法

※内側のグロメットに差し込むのが難しい場合は外側のグロメットに差し込んでください。

 カマボコテントソロTCの組立/設営方法

5.テント下部のループにペグを打ち込みます。※風上から行うとスムーズです。

 カマボコテントソロTCの組立/設営方法

6.テント生地を起こします。

 カマボコテントソロTCの組立/設営方法

7.残りのループにペグを打ち込みテントを固定します。

 カマボコテントソロTCの組立/設営方法

8.スリーブ部分に付いているロープをペグで固定してください。

 カマボコテントソロTCの組立/設営方法

9.アウターテント内にインナーテントを奥側から引っ掛けて固定します。

 カマボコテントソロTCの組立/設営方法

※インナーテントを付けたままにしておけば2回目以降この作業は不要です。

 カマボコテントソロTCの組立/設営方法

10.完成です。

Photo 画像

Spec スペック

製品サイズ

 カマボコテントソロTCのサイズ画像

スペック

カラー タン
希望小売価格 オープンプライス
組立サイズ(外寸) (約)W170×D450×H120cm
インナーサイズ (約)W200×D150×H110cm
収納サイズ (約)W60×D25×H25cm
重量(付属品含む) (約)10.3kg
最低耐水圧 アウターテント:350mm
フロア:5000mm
材質 アウターテント:ポリコットン(ポリエステル65%、綿35%)
フレーム:アルミ合金
インナーテント:75Dポリエステル
インナーテントフロア:150Dポリエステル(PUコーティング)
付属品 ペグ、キャリーバッグ
JANCODE 4589946140699
  • 製品等の色は、ご使用になるモニターや、設定によって若干の違いが発生する場合があります。
  • 製品改良のため予告なくデザイン・仕様を変更する場合があります。
  • サイズ・重量などの数値には若干の個体差があります。
  • テント生産時にJIS L 1092(ISO811)方式にて耐水圧試験を行い、計測箇所の平均値ではなく、最低値が記載値以上となるように耐水圧を設定しています。
  • 本製品に使用されているポリコットン生地は、防水コーティングされたポリエステル生地などとは異なり、水分を吸収した際に綿素材が膨張し、雨漏りを防ぐ構造です。そのため、張り方が弱いときや、長時間の雨に濡れた際には内部に雨漏りする場合があります。また、濡れたまま保管をすると化学繊維に比べてカビが生じやすいためご注意ください。

※結露に注意
風の吹き込みを防ぐスカート生地と大きなリビングスペースを備えるため、特に雨天時にはリビングスペースの地面から上がる湿気の逃げ場がなくなり、結露しやすい構造となっています。一部の窓を開放しておくことや定期的に換気を行うことで、結露を軽減していただくようにおすすめしております。

※製品ページ上の画像はサンプル段階のものです。実際のロゴサイズは下記画像の通りとなりますので、ご了承ください。

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