バイクと一緒に眠れる!
付属のポールでキャノピーをたてればツーリングキャンプ時にバイクをテントの中にいれてあげることができます。
キャノピー部分にバイクをとめれば、ソロツーリングでもタンデムツーリングでも、どちらもバイクを眺めながらリビングスペースでリラックスすることも可能です。縦方向、横方向場合に応じた駐車方法を選べます。
RIDER'S BIKE IN TENT
参考価格
¥34,580taxin
バイクが愛しいあなたへ。バイクツーリングキャンプを愛するすべてのライダーへ。バイクと一緒に寝られるテント。
カラー:グレー
付属のポールでキャノピーをたてればツーリングキャンプ時にバイクをテントの中にいれてあげることができます。
キャノピー部分にバイクをとめれば、ソロツーリングでもタンデムツーリングでも、どちらもバイクを眺めながらリビングスペースでリラックスすることも可能です。縦方向、横方向場合に応じた駐車方法を選べます。
新構造を採用し、ひろいスペースを確保しながら58㎝の収納サイズを実現。バイクツーリング時にテントをバイクに横向きで積むこともできます。
※バイクサイズにより適した積載量は変わりますのでご自身のバイクに合わせた方法で積載をしてください。
ツーリング事情で、夜遅くにキャンプ場に到着してしまった…そんな時でも大丈夫。ワンタッチでテントが立てられるので最短でキャンプが楽しめます。出発前の片付けも簡単。すべてのライダーに優しい設計で、さっとテントを片付けてツーリングを長く楽しむことが可能です。
リビングスペースを使わず、キャノピースペースだけでバイクが収まるw270×D123×H83cmのワイドキャノピー。ソロツーリングはもちろん、タンデムツーリングでも、ツーリングキャンプ時には、リビングスペースにキャンプ道具や装備を設置した快適キャンプが行えます。
テント内部が前室・寝室に分かれた2部屋構造。前室に床はなくツーリングキャンプ時にバイクを入れたり、ダイニングスペースとして活用できます。キャノピーでリビングスペースを拡張することも可能です。
スペースにゆとりを持てるツーリングソロキャンプをはじめ、カップルのタンデムツーリングでも使用できるワイドサイズです。
本体から吊り下がった構造のインナーテント。インナーテントを取り付けたまま設営・収納が可能です。またバックルを外すことで簡単にインナーテントの取り外しができ、アウターテントのみでシェルターとしても使用可能です。
※ペグ打ちが必要です。
アウターテントとインナーテントのダブルウォール構造のため、インナーテント内部の結露や雨風の侵入を軽減します。
バイクをテントに入れた際にも出入りがしやすいよう、入り口を2ヶ所に設定。場面に応じて入り口を使い分けることが可能です。
リビングスペースに大型窓を設置しています。
寝室スペース背面に大型の窓を設置しています。テント内の換気も簡単で、窓をあけて風や光をとりこめば快適に過ごすことが可能です。
※2017年7月当社出荷分よりマチを追加しています。
インナーテントの背面にメッシュと生地を切替可能な窓を搭載し、風通しを調節することが可能です。
※2017年3月当社出荷分より
インナーは春秋のツーリングでも使用しやすい通気性の高いブレサブル生地を使用。湿気を外に逃がしインナーテント内の結露を低減します。
アウターテントには荒天時に備え耐水圧3000mm。フロア部のアンダー(グラウンド)シートにも耐水圧5000mmの生地を使用しています。
防雨用の装備シート。雨の場合には、付属のトップシートを装着すると、耐水性能がさらに向上します。
入り口を全面フルメッシュとフルクローズに切り替えることが可能です。使用状況に応じて風通しを良く使用することが可能です。
※2017年11月当社出荷分より
リビング部分と寝室部分にそれぞれランタンフックを配置。夜間のテントライフをより快適にします。また、キャンプやツーリングの細々とした道具・装備を吊るすことも可能です。
インナーテントの天井部にはポケットが取り付けられており、小物やライトなど、キャンプやツーリングの道具・装備も収容することができます。
キャノピー専用の高さ150cmのアルマイトポール2本が付属。
コンプレッション(圧縮)機能を備えた専用キャリーバッグが付属。
テントを固定するためのペグが付属。風の強さなど、状況に応じてご使用ください。
反射素材を編み込んだ専用ストームロープを採用。暗闇ロープでつまずくことを防ぎ、テントの位置も確認しやすい仕様です。
バックル留め式のグランドシートを付属しています。取り付けたまま設営/撤収が可能です。
※2018年6月当社出荷分より
ペグを保持しやすい、幅広リボンを主要なペグダウン箇所に採用しています。
※2020年1月当社出荷分より。