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HIERU-BACK-SU

ヒエールバックスー

BA337-BK

リュックに、自分の身体に。
オンオフともに頼れる、電源不要の「背中マイナス温度」アタッチメント。

ヒエールバックスー(ブラック)BA337-BK

DODトップクラスの冷却力を誇るキャンプ用保冷剤(フツーノアイスM(CL1-993))から、洋菓子屋さんでもらえる「あの保冷剤」まで。お手持ちの保冷剤をインストールするだけで、背中の汗だく問題を軽減します。
平日の満員電車から、休日のテント設営まで。究極の2WAY冷却ギアです。
週末のビールを冷やしたアイツが、月曜の俺を冷やしてくれるオンオフともに頼れるクールな相棒です。

取り扱い

WEB販売

その日の気分で選べる「冷たさと重さ」

表と裏、両面がポケットになっています。表面には「フツーノアイスM(CL1-993)」×2個、裏面には「小さい保冷剤」×4個が入る設計です。キンキンに冷やしたい日はフツーノアイスで本気冷却。軽くしたい日は保冷剤を減らして調整。その日の気温に合わせてベストなセッティングを選べます

 ヒエールバックスーのメインの特徴(その日の気分で選べる「冷たさと重さ」)

 ヒエールバックスーのメインの特徴()

リュックに:通勤・通学の「背中汗だく」を回避

いつものリュックに装着すれば、背中をダイレクトに冷やす「氷の盾」に。
気温30℃を超える日の移動でも、背中の温度上昇を抑え、汗をかきにくい状態をキープします。
会社や学校に着いた瞬間、涼しい顔ですぐに活動を開始できます。
※気温30℃の晴天時、片道30分の徒歩通勤を想定して比較実験を行いました。通常のリュックを背負った状態では背中の温度が急上昇し、汗だくになりますが、ヒエールバックス(フツーノアイスM(CL1-993)×2装填)を使用した場合、背中の温度上昇を約15℃カット。会社に着く頃には、涼しい顔でデスクに向かえます。
自社テスト環境での計測値です。気温や湿度、使用する保冷剤の状態により結果は異なります。

 ヒエールバックスーのメインの特徴(リュックに:通勤・通学の「背中汗だく」を回避)

身体に:設営中やフェスでも「着るクーラー」

付属のストラップを上下でつなげれば、リュックなしで単体での装着が可能。
両手が自由になるため、真夏のテント設営や野外フェス、庭の草むしりなど、動き回るシーンでも強力に体を冷やし続けます。
見た目は少し特殊部隊っぽくなりますが、暑さに負けるよりはクールです。

 ヒエールバックスーのメインの特徴(身体に:設営中やフェスでも「着るクーラー」)

 ヒエールバックスーのメインの特徴()

FUNCTION 製品特徴

各部の特徴

 ヒエールバックスーの各部の特徴(結露と冷えすぎを抑える「3Dメッシュ」構造)

結露と冷えすぎを抑える「3Dメッシュ」構造

ポケットの間に厚手の「3Dメッシュ」を挟み込んでいます。
身体との間に物理的な距離を作り、高い通気性で湿気を逃がすことで、不快な結露の付着を軽減。「涼しいのに服が濡れにくい」快適な使い心地を追求しました。
※保冷剤を入れた面が直接背中に触れないよう、必ず「保冷剤を入れた面が、背中に触れない(外側になる)向き」で取り付けてください。

 ヒエールバックスーの各部の特徴(取り付け簡単)

取り付け簡単

リュックタイプなら概ね取り付け可能です。四隅の取り付けパーツは長さ調節が可能で、ゴム紐仕様です。ショルダーストラップの上部と下部の距離が50cmほどまでであれば対応します。
ただし、上記を超える大きいリュックや極端に細いショルダーストラップのバッグや、斜めがけバッグ、ランドセル等には安定して固定できない場合があります。

 ヒエールバックスーの各部の特徴(いつでも清潔に使えます。)

いつでも清潔に使えます。

汗をかいても洗濯可能。毎日清潔な状態で使えます。
※お洗濯の際は、必ずネットに入れて洗濯表示に従ってください。

IMAGE 画像

BA337-BK

サイズ感イメージ

SPEC スペック

製品サイズ

 ヒエールバックスーのサイズ画像

スペック

カラー ブラック
参考価格(税込) 2,750円
サイズ (約)W25×H35cm
総重量 (約)130g
材質 ポリエステル
洗濯表示  ヒエールバックスーの洗濯表示タグ
セット内容 製品本体
推奨保冷剤サイズ 表側:(約)W13.5×D19.5×H2.5cm(フツーノアイスM)
裏側:(約)W9×D1×H11cm
推奨リュックサイズ ショルダーストラップの上部と下部の距離が約50cmまで
ポケット 表側:2ヶ所
裏側:4ヶ所
JANCODE 4571697239142
  • 当社製品はすべてオープン価格となっております。参考価格はお客様が購入検討される場合の目安となるように当社が独自に表記しているものです。そのため、各販売店の実勢価格と前後する場合がございます。あくまで目安としてご理解いただければと存じます。
  • 製品改良のため予告なくデザイン・仕様を変更する場合がありますのでご了承ください。
  • サイズ・重量などの数値には若干の個体差がございます。
  • 掲載写真はできる限り実物の色味に近づくように加工・調整しておりますが、
    お客様がお使いのモニターの設定や天候・照明の当たり具合などにより、実物の色味と異なって見えることがございます。

FAQ よくあるご質問

どのくらいの時間、冷たさが持続しますか?

外気温とあなたの熱気によりますが、目安は「通勤片道」です。別売りの「フツーノアイスM」を使用した場合、真夏の屋外で約1〜2時間程度の冷却効果を見込んでいます。一番暑い「朝の通勤」や「設営タイム」を乗り切るためのギアとお考えください。

どんなリュックにも取り付けられますか?

「背負うタイプ」なら概ね取り付け可能です。四隅の取り付けパーツは長さ調節が可能で、ゴム紐仕様です。ショルダーストラップの上部と下部の距離が50cmほどまでであれば対応します。
ただし、上記を超える大きいリュックや極端に細いショルダーストラップのバッグや、斜めがけバッグ、ランドセル等には安定して固定できない場合があります。

どこに保冷剤がくるようにすれば効果的に冷やせますか?

ズバリ「肩甲骨の間(背中の中心上部)」がゴールデンポジションです。 背中は体の表面積が広く、ここを冷やすことで効率的に体全体の熱を逃がしやすくなります 。

フツーノアイスを2個入れると重くないですか?

正直、重いです(約1.1kg)。ヒエールバックスー本体は約130g(単1電池、1本分)程度と非常に軽量ですので
重さが気になる方は、「上側のポケット(肩甲骨にあたる位置)」にフツーノアイスを1個だけ入れるスタイルがおすすめです。
もっと軽くしたい場合は、裏面の4つポケット側に行きつけの洋菓子屋さんでもらえる小さな保冷剤を使用するのも賢い使い方です。

どんな保冷剤でも入りますか?

だいたいの物は飲み込みます。 表面のポケットサイズは、DODの「フツーノアイス(Mサイズ)」がシンデレラフィットするように設計されています。 裏面のポケットは洋菓子屋でもらえる保冷剤などがある程度余裕で入るサイズです。

冷たすぎて、困っています。

キンキンに凍った保冷剤(特に氷点下タイプ)を使用した場合、Tシャツ1枚だと刺激が強すぎることがあります。 その場合は、保冷剤を薄手のタオルや手ぬぐいで巻いてからポケットに入れてください。これだけでマイルドな冷たさになります。 または、冷凍庫から出して少し時間をおき、表面の霜が取れてから装着するのもおすすめです。

ヒエールバックスー

参考価格
¥ 2,750(税込)

取り扱い

WEB販売