ONEPOLE TENT RX(M) TC
ワンポールテントRX(M)TC
参考価格
¥59,720taxin
設営のシンプルさを突き詰めたワンポールテント究極形TCバージョン
全部乗せな最終回の姿にがっかりしつつも、それで強くなるのならと自分を納得させて生きてきました。
しかし、お待ちなさい!
真の強者は、ゴテゴテなどしていないのですよ。
さぁ、ご覧に入れましょう!DODの考えるワンポールテントの最終形態を。
カラー:カーキ
特徴
立てやすい正方形フロア
左右対称型で建てやすいピラミッド型ワンポールテント。初心者の方でもわかりやすいシンプルな構造です。
テントの近くで焚き火を楽しめる
ポリコットン生地を使用しており、焚き火やBBQの火の粉があたっても穴があきにくくなっています。
※燃えない素材ではありません。火の粉のかかり方によってはテントに穴があく場合があります。直接炎を当てることや、テント下での焚き火やBBQはしないでください。
空間を広げる大型ベンチレーター
両サイドにあるベンチレーターは通気性の確保はもちろん、別売りのインナーテントを引っ張り上げることによりテント内の空間を広げる役割も果たします。
オールシーズンOK
前後出入り口はガバッと開き、インナーテント(別売)はメッシュに切り替え可能。暑い季節も快適に過ごすことができます。また、フライシートにはスカートが付いており、フルクローズすることにより冷気の侵入を軽減。肌寒い季節でもテント内を冷やしにくくすることができます。
いつかのタープとの相性バツグン
別売りのトンガリハットを使えばいつかのタープとの連結も可能です。リビングスペースを広げられ、テントの使い勝手が格段に良くなります。
※画像は、ワンポールテントRX(M)(T3-948-BK)、トンガリハット(TG1-768-BK)、いつかのタープ(TT5-631-BK)です。
靴のまま出入りできるフロアレス仕様
使い方によって選べるようにするため、インナーテントを付属していません。コットを使えば寝室とリビングが一体となったフロアレスのワンルームとして使えます。
※画像は、ワンポールテントRX(M)(T3-948-TN)です。
選べるインナーテント(グランドシート付き)
オプションのインナーテントはハーフサイズとフルサイズの2種類を選ぶことができます。
ソロ&デュオには、ハーフインナーテントセット(TN3-950-GY)、ファミリーならインナーテントセット(TN3-951-GY)がおすすめです。
※画像は、ハーフインナーテントセット(TN3-950-GY)、ワンポールテントRX(M)用ハーフマット(MA3-952-BR)を使用しています。
※画像は、インナーテントセット(TN3-951-GY)、ワンポールテントRX(M)用マット(MA3-953-BR)を使用しています。
カンガルースタイル
専用インナーテント代わりにカンガルースタイルでも使用可能です。当社製品では、フカヅメカンガルーテントSS(T1-838)のみ適合します。
ワンポールテントRXシリーズラインナップ
機能
ベンチレーター
天井にも開閉可能なベンチレーターを配置。通気性を良くし結露を軽減します。
ランタンフック
メインポールにランタンフックが付いています。
ダブルファスナー
フライシート出入り口のファスナーのみ、上からも開けられるファスナーが付いています。トンガリハット(別売り)がないタープ連結の際にここからタープポールを入れることができます。
インナーテントも入るキャリーバッグ
インナーテントも収納できるように大きめのキャリーバッグを付属しています。バッグにはコンプレッション機能があるため収納後に圧縮することができます。
仕様
- 組立サイズ(外寸)
- (約)W300×D300×H210cm
- 収納サイズ
- (約)W60×D25×H25cm
- 総重量
- (約)8.7kg
- 収容可能人数
- 大人4名
- 材質
-
フライシート:ポリコットン(ポリエステル65%、綿35%)
ポール:スチール
ペグ:スチール - 最低耐水圧
- 350mm
- セット内容
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フライシート、ポール、ロープ(短)×4(※) 、ロープ(長)×4(※)、ペグ×20、ポール用収納袋、ペグ用収納袋、キャリーバッグ、タイベルト
※テントに取り取付け済 - カラー・型番・JANCODE
- カーキ : T3-949-KH : 4580742232984
- 注意事項
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- 製品改良のため予告なくデザイン・仕様を変更する場合がありますのでご了承ください。
- サイズ・重量などの数値には若干の個体差がございます。
- 掲載写真はできる限り実物の色味に近づくように加工・調整しておりますが、お客様がお使いのモニターの設定や天候・照明の当たり具合などにより、実物の色味と異なって見えることがございます。
- テント生産時にJIS L 1092(ISO811)方式にて耐水圧試験を行い、計測箇所の平均値ではなく、最低値が記載値以上となるように耐水圧を設定しています。