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ITSUKA NO TARP SUMI

いつかのタープSUMI

TT5-275-IV

猛暑の昼に、オアシスを。
しっかり「濃い影」のオールインワンタープ。

いつかのタープSUMI TT5-275-IV

「真夏の日差しが強すぎて、暑さでバテてしまう…」

そんな過酷な夏のキャンプを、涼しく快適に変えるために生まれたのが、酷暑突破型モデル「いつかのタープSUMI」です。

最大の秘密は、裏面の「ブラックコーティング」。墨のように真っ黒な生地が、強烈な太陽の熱と光を99.9%ブロック。日焼けの原因となる紫外線の遮断率は、最高基準の「UPF50+」を誇ります。
圧倒的な濃い影の下、澄んだ風が吹き抜けるような涼しさを目指して作りました。夏の熱中症対策としても頼もしいタープです。

「いつかのタープ」のパパッと張れる気軽さはそのままに、突然の強風にも耐えられるように「強化ペグ」や、夜間の視認性の高い「反射材入りロープ」を標準装備。あとから買い足す必要のないオールインワン仕様です。

設営はささっと終わらせて、のんびり夏のキャンプを楽しみましょう。

取り扱い

WEB販売

バリエーション

特集ページ掲載製品

【SUMI限定仕様】濃い影でじりじりくる暑さを軽減「ブラックコーティング」

生地にはブラックコーティングを施し、真夏の強烈な日差しを99.9%ブロック。日焼けの原因となる紫外線も、最高基準の「UPF50+」で徹底的にカットします。

 いつかのタープSUMIのメインの特徴(【SUMI限定仕様】濃い影でじりじりくる暑さを軽減「ブラックコーティング」)

 いつかのタープSUMIのメインの特徴()

【SUMI限定仕様】暑さを抑える遮熱性能

真夏の強烈な輻射熱をブラックコーティングがカットし、熱中症リスクを軽減します。木陰に入ったような涼しさと安心感をもたらします。※WBGT(暑さ指数)とは、気温だけでなく湿度や日射による輻射熱などを総合的に取り入れた、熱中症リスクの目安となる指標です。

 いつかのタープSUMIのメインの特徴(【SUMI限定仕様】暑さを抑える遮熱性能)

【SUMI限定仕様】買い足し不要の強化ペグ&反射材入りロープ

強風時でも安心して設営できるよう、太く強固なペグへアップグレードしています。また暗い夜でも視認性が高い反射材ロープを付属しています。

 いつかのタープSUMIのメインの特徴(【SUMI限定仕様】買い足し不要の強化ペグ&反射材入りロープ)

【SUMI限定仕様】テントサイトに馴染みやすく涼しい「アイボリーカラー」

どんなギアとも相性が良いアイボリーカラーを採用。日差しの反射率を高めつつ、内側のブラックコーティングによる濃い影で、涼しく快適に過ごせます。

 いつかのタープSUMIのメインの特徴(【SUMI限定仕様】テントサイトに馴染みやすく涼しい「アイボリーカラー」)

オールインワンだから扱いやすい

買い足しをせずそのままキャンプ場に持ち出せます。タープ本体の他にポール2本、延長ベルト、ペグ、ロープ、キャリーバッグが付属しています。

 いつかのタープSUMIのメインの特徴(オールインワンだから扱いやすい)

2WAYに使える延長ベルト

テントとタープを近づけて張りたい時は延長ベルトを使用し、ポールの位置をずらすことができます。内側にベルトを通すと、⼩型のランタンなどをかけるハンギングチェーンとして利用することもできます。
※画像は同形状のTT5-919-TNです。

 いつかのタープSUMIのメインの特徴(2WAYに使える延長ベルト)

 いつかのタープSUMIのメインの特徴()

初心者でも張りやすいヘキサ形状

バランスが取りやすく、美しいシルエットで設営可能。ファミリーキャンプでテーブルを置いてくつろぐのにちょうどよいサイズ設計です。
※画像は同形状のTT5-919-TNです。

 いつかのタープSUMIのメインの特徴(初心者でも張りやすいヘキサ形状)

FUNCTION 製品特徴

各部の特徴

 いつかのタープSUMIの各部の特徴(取り外し可能な延長ベルト)

取り外し可能な延長ベルト

延長ベルトは高強度バックルにて取り付けられており、不要な場合は取り外しが可能です。

 いつかのタープSUMIの各部の特徴(開放感のある高さ設計)

開放感のある高さ設計

開放感と扱いやすさのバランスを考慮し、当社従来品と比べポールの長さを高く設計しています。

 いつかのタープSUMIの各部の特徴(各頂点にグロメットを配置)

各頂点にグロメットを配置

各頂点にはグロメットを配置しています。ポールを追加で購入すればより広く影面積を拡張することが可能です。

 いつかのタープSUMIの各部の特徴(ロープの長さを見分けられる自在金具)

ロープの長さを見分けられる自在金具

自在金具の色をロープの長さに合わせて変えました。メインロープ(黒色自在)、サイドロープ(シルバー色自在)をひと目で見分けることができます。

 いつかのタープSUMIの各部の特徴(コンパクトに収納できるコンプレッションベルト)

コンパクトに収納できるコンプレッションベルト

収納袋にはコンプレッションベルトを搭載しました。収納サイズをよりコンパクトにし持ち運びがしやすくなります。

 いつかのタープSUMIの各部の特徴(組み立て方がすぐに見られる)

組み立て方がすぐに見られる

バッグ内側に組み立て説明書を縫い付けています。久しぶりの設営でも安心です。

HOW TO USE 使い方

組立/設営方法

IMAGE 画像

SPEC スペック

製品サイズ

 いつかのタープSUMIのサイズ画像

スペック

カラー アイボリー
参考価格(税込) 14,850円
サイズ (約)W420×D410cm×H230cm
収納サイズ (約)W67×D14×H14cm
総重量 (約)6.4kg
材質 生地:150Dポリエステル(PUコーティング、UVカット加工、遮光コーティング)
ポール:スチール
最低耐水圧 2000mm
UVカット UPF50+
セット内容 タープ本体、延長ベルト、ロープ(長)×4、ロープ(短)×4、ポール×2、ペグ×8、タイベルト、キャリーバッグ、ポール用収納袋、ペグ用収納袋
遮光率 99.9%以上
JANCODE 4571697239340
  • 当社製品はすべてオープン価格となっております。参考価格はお客様が購入検討される場合の目安となるように当社が独自に表記しているものです。そのため、各販売店の実勢価格と前後する場合がございます。あくまで目安としてご理解いただければと存じます。
  • 製品改良のため予告なくデザイン・仕様を変更する場合がありますのでご了承ください。
  • サイズ・重量などの数値には若干の個体差がございます。
  • 掲載写真はできる限り実物の色味に近づくように加工・調整しておりますが、
    お客様がお使いのモニターの設定や天候・照明の当たり具合などにより、実物の色味と異なって見えることがございます。
  • テント生産時にJIS L 1092(ISO811)方式にて耐水圧試験を行い、計測箇所の平均値ではなく、最低値が記載値以上となるように耐水圧を設定しています。

FAQ よくあるご質問

いつかのタープとの違いは何ですか?

ベストセラーである「いつかのタープ」の扱いやすさはそのままに、夏の強烈な暑さにも負けない「Pro仕様」へと進化しました。
違いは大きく2つです。

1.とにかく影が濃くて涼しい!(遮光・遮熱)
生地の裏面に「ブラックコーティング」を施すことで、遮光率99.9%・UVカットUPF50+を実現しました。
通常版よりも格段に濃い影を作れるので、真夏の炎天下でもタープの下に入れば、体感温度がグッと下がるのを実感していただけます。

2.もう買い足さなくてOK!「ガチなペグ」が標準装備
「強風のとき、付属のペグだとちょっと不安…」というキャンパーさんの声にお応えして、最初から太くて頑丈なPro仕様のペグをセットにしました。
後から強いペグを買い直す必要がない、これぞ「真のオールインワン」仕様です。

「夏キャンプでもしっかり涼しく過ごしたい」「ペグを買い足す手間や出費を抑えたい」という方に、ぴったりのタープです。

TC(ポリコットン)素材のタープと何が違いますか?

最大の違いは「軽さ」と「扱いやすさ」です。
このタープはポリエステル製なので、TC素材並みの涼しさを持ちながらも、圧倒的に軽くて扱いやすいのが特徴です。また、雨に濡れてもすぐに乾き、カビにくいので、撤収やお手入れの手間もかかりません。

ペグやポールは別途購入する必要がありますか?

いいえ、買い足さなくても大丈夫です。
「これだけでキャンプに行ける」というオールインワンのコンセプトはそのまま。強風にもしっかり耐えられる太いペグやロープ、ポールが同梱しています。

設営は初心者でも一人でできますか?

はい、可能です。
生地が軽くて扱いやすいポリエステル製なので、重いTCタープに比べて、ぐっと持ち上げやすくなっています。設営に慣れていない方や、力に自信のない方でも、比較的スムーズに設営できます。

どんなテントと色が合いますか?

表面はナチュラルなアイボリーカラーに仕上げています。
カマボコテントをはじめとするDODの定番テント(タンカラーやカーキなど)はもちろん、お手持ちの様々なテントやキャンプサイトの雰囲気に、違和感なくおしゃれに馴染みます。

いつかのタープSUMI

参考価格
¥ 14,850(税込)

取り扱い

WEB販売