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RIDER'S TANDEM TENT

ライダーズタンデムテント

T3-485

2人でもゆったり。キャンプツーリング用大型ワンタッチテント。

ライダーズタンデムテント(ブラック)

2人でのツーリングやゆったりとテントを使いたいあなたへ。広い寝室を持ちながらパッキングサイズをコンパクトに抑えたワンタッチテントです。広い前室を搭載しているので、ツーリングでの荷物置きやリビングスペースとして活用することができ、別途タープを張らなくてもキャンプを楽しむことが可能です。

バリエーション

カラー

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※リンク先の販売店様で旧仕様のものを販売している場合がございます。あらかじめ各販売店様へご確認の上、お買い求めください。

2人でもゆったりサイズ

2人でのキャンプであれば寝るだけでなく十分な荷物スペースが確保できる広い寝室サイズ。寝室サイズは210cm×210cmなので最大4人まで就寝可能。

 ライダーズタンデムテントのメインの特徴(2人でもゆったりサイズ)

バイクに積みやすい!

ひろいスペースを確保しながら65㎝の収納サイズを実現。キャンプツーリング時にテントをバイクに横向きで積むこともできます。
※バイクサイズにより適した積載量は変わりますのでご自身のバイクに合わせた方法で積載をしてください。

 ライダーズタンデムテントのメインの特徴(バイクに積みやすい!)

キャンプ場ですぐに設営や片付けが完了!

ツーリング事情で、夜遅くにキャンプ場に到着してしまった…そんな時でも大丈夫。ワンタッチでテントが立てられるので最短でキャンプが楽しめます。出発前の片付けも簡単。さっとテントを片付けてツーリングを長く楽しむことが可能です。

 ライダーズタンデムテントのメインの特徴(キャンプ場ですぐに設営や片付けが完了!)

Function 製品特徴

主な特徴

 ライダーズタンデムテントの主な特徴

各部の特徴

 ライダーズタンデムテントの各部の特徴(広い前室)

広い前室

キャノピー時には最大230×225cmのひろい前室を持ち、ツーリングキャンプ時の荷物の保管場所やテーブルを置いてリビングスペースとして活用することができます。

 ライダーズタンデムテントの各部の特徴(広々とした室内)

広々とした室内

210×210cmの広々室内で、最大4人まで就寝できます。

 ライダーズタンデムテントの各部の特徴(吊り下げ式インナーテント)

吊り下げ式インナーテント

本体から吊り下がった構造のインナーテント。インナーテントを取り付けたまま設営・収納が可能です。またバックルを外すことで簡単にインナーテントの取り外しができ、アウターテントのみでシェルターとしても使用可能です。

 ライダーズタンデムテントの各部の特徴(ダブルウォール構造)

ダブルウォール構造

アウターテントとインナーテントのダブルウォール構造のため、インナーテント内部の結露や雨風の侵入を軽減します。

 ライダーズタンデムテントの各部の特徴(キャノピー専用アルミポール付)

キャノピー専用アルミポール付

高さ140cmのアルマイトポール2本が付属。

 ライダーズタンデムテントの各部の特徴(耐水圧)

耐水圧

アウターテントには荒天時に備え耐水圧3000mm、フロアには耐水圧5000mmの生地を使用しています。

 ライダーズタンデムテントの各部の特徴(大型窓(寝室スペース))

大型窓(寝室スペース)

寝室スペース背面に1つ大型の窓を設置しています。テント内の換気も簡単で、窓をあけて風や光をとりこめば快適に過ごすことが可能です。

 ライダーズタンデムテントの各部の特徴(大型窓(リビングスペース))

大型窓(リビングスペース)

リビングスペースにも2つ大型窓を設置しています。

 ライダーズタンデムテントの各部の特徴(大型窓(インナーテント側))

大型窓(インナーテント側)

インナーテントにも大型窓を設置しています。背面は窓の開閉に合わせ通気性が調整できるよう開閉が調節できる窓を設置。

 ライダーズタンデムテントの各部の特徴(通気性調整インナー)

通気性調整インナー

インナーテントのサイドにはメッシュを採用し通気性良く設計しています。

 ライダーズタンデムテントの各部の特徴(入り口もメッシュ素材を採用)

入り口もメッシュ素材を採用

入り口にもメッシュ素材を使用することで通気性を高めています。

 ライダーズタンデムテントの各部の特徴(トップシート)

トップシート

防雨用の装備シート。雨の場合には、付属のトップシートを装着すると、耐水性能がさらに向上します。

 ライダーズタンデムテントの各部の特徴(コンプレッションバッグ)

コンプレッションバッグ

コンプレッション(圧縮)機能を備えた専用キャリーバッグが付属。長さ65cm×直径24cmほどの大きさに収納可能です。

 ライダーズタンデムテントの各部の特徴(Y型アルミペグ)

Y型アルミペグ

テントを固定するためのペグが付属。風の強さなど、状況に応じてご使用ください。

 ライダーズタンデムテントの各部の特徴(ストームロープ)

ストームロープ

反射素材を編み込んだ専用ストームロープを採用。暗闇ロープでつまずくことを防ぎ、テントの位置も確認しやすい仕様です。

 ライダーズタンデムテントの各部の特徴(ベンチレーター)

ベンチレーター

テント内部の空気を循環させる大型ベンチレーターをフライシートに配置しています。

 ライダーズタンデムテントの各部の特徴(ランタンフック)

ランタンフック

寝室部分にランタンフックを配置。夜間のテントライフをより快適にします。また、キャンプやツーリングの細々とした道具・装備を吊るすことも可能です。

 ライダーズタンデムテントの各部の特徴(インナーポケット)

インナーポケット

小物やライトなど、キャンプやツーリングの道具・装備も収容することができます。

 ライダーズタンデムテントの各部の特徴(グランドシート付属)

グランドシート付属

バックル留め式のグランドシートを付属しています。取り付けたまま設営/撤収が可能です。
※2018年9月当社出荷分より

How to use 使い方

組立/設営方法

 ライダーズタンデムテントの組立/設営方法

1.ワンタッチテント本体をキャリーバッグより取り出し地面に広げます。

 ライダーズタンデムテントの組立/設営方法

2.折りたたまれた各辺のポールを伸ばします。伸ばした各ポールは必ず押しこみ、関節部をロックしてください。

 ライダーズタンデムテントの組立/設営方法

3.中央ジョイント部の上部にあるロープを引き上げます。
※ポールのロックが不十分な場合、テントを広げると正しくテントが組み立ちません。

 ライダーズタンデムテントの組立/設営方法

4.ジョイント部が連結するまでロープを引き上げます。

 ライダーズタンデムテントの組立/設営方法

5.テントの四隅をペグ打ちします。

 ライダーズタンデムテントの組立/設営方法

6.前室用ポールを取り付けます。

 ライダーズタンデムテントの組立/設営方法

7.ポールにテントのフックを取り付けてください。

 ライダーズタンデムテントの組立/設営方法

8.入り口部分をペグで固定し完成です。必要に応じストームロープでテントを固定してください。雨天時にはトップシートをつけてください。雨水が溜まることを防ぎます。

Photo 画像

Spec スペック

製品サイズ

 ライダーズタンデムテントのサイズ画像

スペック

カラー ブラック
希望小売価格 オープンプライス
組立サイズ(外寸) (約)W230×D375×H140cm
インナーサイズ (約)W210×D210×H115cm
収納サイズ (約)直径23×長さ65cm
重量(付属品含む) (約)6kg
収容可能人数 大人4名
最低耐水圧 アウターテント:3000mm
フロア:5000mm
材質 アウターテント:75Dポリエステル(PUコーティング)
インナーテント:ポリエステル通気性生地
フロア:210Dポリステル(PUコーティング)
ポール:アルミ合金
付属品 ペグ、ロープ、ポール、キャリーバッグ、グランドシート(※2018年9月当社出荷分より)
JANCODE 4589946135701
  • 製品等の色は、ご使用になるモニターや、設定によって若干の違いが発生する場合があります。
  • 製品改良のため予告なくデザイン・仕様を変更する場合があります。
  • サイズ・重量などの数値には若干の個体差があります。
  • テント生産時にJIS L 1092(ISO811)方式にて耐水圧試験を行い、計測箇所の平均値ではなく、最低値が記載値以上となるように耐水圧を設定しています。
  • 2018年9月当社出荷分よりグランドシートが付属しています。
  • 2019年10月当社出荷分よりロープ直径、自在の素材、インナーポケット構造、ベンチレーションの改良、生地色味の調整を行っています。